12月9日
今日の給食は、
小浜市松永地区に
伝わる郷土料理
「小豆と里芋のいとこ煮」です。
小豆とこんにゃく、里芋を
砂糖と醤油で甘く煮た「いとこ煮」を
冬至に食べる習慣があるそうです。
小豆や里芋が、体を温め、こんにゃくで
「運」も味方につけるとされ、
思いを込めて食べられてきた料理です。
全体的には、かぼちゃと小豆で
「いとこ煮」を作る地域が多いようですが、
今日は松永地区のふるさとの味を
味わってください。

ご飯 鶏団子なべ 小豆と里芋のいとこ煮
ふりかけ 牛乳
TEL.0770-52-3232
〒917-0077 福井県小浜市駅前町13-29
12月9日
今日の給食は、
小浜市松永地区に
伝わる郷土料理
「小豆と里芋のいとこ煮」です。
小豆とこんにゃく、里芋を
砂糖と醤油で甘く煮た「いとこ煮」を
冬至に食べる習慣があるそうです。
小豆や里芋が、体を温め、こんにゃくで
「運」も味方につけるとされ、
思いを込めて食べられてきた料理です。
全体的には、かぼちゃと小豆で
「いとこ煮」を作る地域が多いようですが、
今日は松永地区のふるさとの味を
味わってください。

ご飯 鶏団子なべ 小豆と里芋のいとこ煮
ふりかけ 牛乳
12月9日
4時間目の後半です。
6年生は算数の学習をしています。
今日は、比例を使った問題を解くことで、
比例の問題の解き方を理解するとともに、
生活にも役立てようという意欲につなげる、
学習をしていきます。
前半は、自分の考えを入力後、
他者参照をしたり対話をしたりして、
今の問題に望んでいます。

学校には、このようなコピー用紙が
たくさんありますね。一枚一枚、数えるのは
とても大変です。数えなくでも、何枚あるか、
またどのぐらいの重さか、
分かる方法があるのです。
問題
画用紙がたくさんあります。
この画用紙約300枚を、全部数えずに
用意する方法を考えましょう。

どちらを選んで解きますか。
変える→枚数、変わる→重さ
または
変える→重さ、変わる→枚数
選んだ方法に挙手をしています。

重さで考えてみましょう。
Yさんの求め方
120➗1012
300✖️123600
答え 3600g
Tさんの求め方
120✖️303600
答え 3600g
これが比例の関係を利用すると言うことです。
次の問題を解きましょう。
前の問題の画用紙10枚の重さをはかったら
2m mでした。このことを使って、画用紙
300枚を用意する方法を考えましょう。

縦で見ると5分の1
300✖️1/560
横で見ると
2✖️3060
答え 60m m
さあ、これがヒントです。
ここから自分で、答えを導き出してみましょう。
考えを整理をするということや
分類したり関係を考えたりすることは、
問題を解くために大切なことです。
問題を解くときに、整理をしている
人が増えています。
12月9日
3時間目
5年生が体育館で
器械運動の学習をしています。
この時間は、鉄棒とマットを
練習します。また、
今日も体操教室から3名の
講師の皆様からの指導を受けます。
(今週、金曜日が最後です。
ありがとうございます。)
いよいよ、明日は、
校内器械運動発表会です。
練習の成果を発揮して
ほしいものですね。











12月9日
1時間目
1年生の教室では
国語「たぬきの糸車」の学習を
しています。
この時間は「2の場面を考える」と
3S黒板に書いてあります。

糸車が回っている時に、たぬきがしたことが
書かれている行を確かめています。

自分でも確認

二つの目玉も、くるりくるりと
まわりました。

目玉は、どこですか。

では、みんなも目玉を回してみましょう。

担任とともに、ノートに題名と作者を
書きます。マスの空け方にも気をつけています。
まだ、学習は続いていますが、
教室を後にしました。