1月21日
寒波到来の予報です。

お正月の雪に比べると積もってはいませんが、
これからの情報をしっかり取り入れて、
教育活動を行っていきたいと思います。
昨日の朝よりも風はなく、穏やかです。

今日は、絵本の読み聞かせの日です。
5年生の教室です。

後ろの掲示には、今年の漢字1文字が
貼られています。

隣の教室です。昔話のようです。

途中で、ガタガタッと音がしました。
(担任の演出だそうです)

6年生の教室です。
神話「あまのいわと」を読んでくださっています。
落ち着いた深い声で、じっくりと
読んでくださっています。

これはシリーズで、前回読んでくださった
「くにのはじまり」の次巻です。
今日は、途中まででしたので、次回は
続きを読んでくださいます。

帰りに2年生の教室に寄ると、
読書貯金通帳に記入をしていました。
しっかり貯まっていますよ。

教室の後ろには、スイミーのお面が。

学習発表会で、スイミーをすると聞いています。
保護者の皆様、お楽しみになさってください。




(博士の役を練習している様子です。)














































仲間と練習をする児童、
一人で黙々と練習を繰り返す児童といろいろです。




さて本題です。 1⃣ 表面積が2㎠の四角柱の高さが変わると、伴って四角柱の体積も変わる。

レギュレートフォームを頼りに、早速友達に説明をしたり、聞いたりするため、席を移動して学級内で友達と考えを共有していました。
交流の時間が終了した後、教師から次のようなアドバイスがありました。自分ができないこと、分からないことは、どうやったらできるようになるのか。分かるようになるのか。例えば、跳び箱が跳べなかったら、自分の跳んでいる動画を撮って、うまく跳べている人とどこが違うのかと見比べて跳べるように工夫するでしょ。学習も同じで、分からないことを分かるようになるためには、自分の中に新しい情報をどんどん入れていって、考え方を改善していくことが大切です。だから交流の時間は、積極的にいろいろな友達から、様々な考え方について見聞きすることが大切なんですよ。








































