小浜市立小浜小学校

TEL.0770-52-3232

〒917-0077 福井県小浜市駅前町13-29

2025年

雪の小浜小

12月26日

雪が積もりました。

明日より閉庁期間と

入ります。

保護者の皆様、

地域の皆様、

ブログ(学校の様子)を

読んでくださった皆様、

1年間ありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

終業式後の学級の時間

12月23日

終業式後は学級の学習の時間です。

1年生は、靴箱の掃除をしていました。

子供達で「ゴミはどこに捨てようか?」

と、相談をしていました。

2年生は「冬休みのくらし」について、

担任からの話をしているところでした。

3年生

デスクケースを洗っています。

机の足についている埃も取っています。

4年生もデスクケースを洗っています。

水がとても冷たそうです。

5年生も6年生も

「冬休みの生活」について、

担任から話をしているところでした。

冬休みは、2週間と短いのですが、

短い間に、イベントや行事があり、

楽しみな休みでもあります。

冬休みも事故や病気をすることなく、

元気に過ごし、

3学期を迎えてほしいと願っています。

 

 

第2学期終業式

12月23日

青空が見える良い天気ですが、

とても冷たい朝です。

 

寒い中ではありましたが、

日が差してきて、気温が上がってきたので、

体育館で、第2学期の終業式を行うことと

しました。

まずは、表彰からです。

2学期も今日で最後となりました。

お正月を含む冬休みは、

気持ちの改まるふしめとして、

特別な長い休みです。

今日は、冬休みに取り組んでほしい

「みがく」について、お話をします。

一つ目は「心の充電」です。

皆さんは、スマホやゲーム機を使っていて、

ふと見たらもうバッテリーが切れそうに

なっていたということはありませんか。

そんなときはどうしますか。

そうです。充電をしますよね。

みなさんは、この2学期、

日々の学習、体験活動、行事、

友達との関係作りなど、

たくさんのことを頑張り、

たくさんのことを知り、学び、

できるようになりましたね。

皆さんは、2学期に、

どんなことをみがきましたか。

そこで、一つ目の「みがく」は

「心の充電」にしたいと思います。

「心の充電」で、

どんなことを思いつきますか。

一つはしっかり休むことです。

十分に寝てほしいということ。

しっかり睡眠を取るということは、

心と体にエネルギーを満タンに

するということです。

二つ目は、自分の好きなことを

する時間をもつことです。

読書や絵を描くこと、音楽を聴いたり、

運動をしたりすることなど。

皆さんはどんなことを思いつきますか。

自分にとって楽しく心が落ち着くことに

使う時間を大切にしましょう。

(1年生の教室では、学級の時間に、

好きなことをすることについて、

話し合ったそうです。

また、下校の前にも、子どもたちに

「好きなこととは、ゲームばっかりすることや

時間を決めないでずっとすることではないと

思いますよ。お家の人と話し合って

考えてみることもいいですね。」

と、付け加えました。)

図書室の本を借りて持って帰っていると

思います。じっくり読むこともお勧めします。

三つ目は、家族の一員としてできることは

何かを考え行動しましょう。

一番のお薦めは、やはり年末なので、

お手伝いです。

みなさんはどんなお手伝いができますか。

思い浮かべてください。

校長先生からの宿題は、この3つです。

かがやきさんの教室に行くと、

いつも、担任の先生が

「校長先生のお話は何でしたか。

みんなはどうしますか?」

と聞いてくださっています。

みなさんも自分だったらどうしよう、

どんなことができるかなと考えてくれると、

私もとてもうれしいです。

そして、また、元気に1月8日に

みなさんに会えることを

楽しみにしていますよ。

これでお話を終わります。

 

 

 

クリスマスの献立「モミの木ハンバーグ、チョコケーキ」(給食)

12月19日

今日 はクリスマス献立 です。

クリスマスクイズを3つ出題 します。

➀クリスマスをお祝 いする日 は

12月 24日 である。○か×か。

正解 は、×です。

クリスマスは12月25 日 です。

②クリスマスツリーのてっぺんに

飾 る星 は、イエスキリストの

誕生 をお知 らせした星 が

もとになっている。

○か×か。正解 は○です。

クリスマスツリーの星 は

イエスキリストの誕生 と

深 い関係 があります。

③日本 でクリスマによくたべられる

苺 のショートケーキは

世界中 の国 で1番人気 の

クリスマスケーキである。

○か×か。正解 は×です。

世界中 では、ドライフルーツが

入 ったケーキや薪 の形 をした

ケーキが人気 です。

ツナピラフ モミの木ハンバーグ

冬野菜のミネストローネ

チョコケーキ 牛乳

電気がつくられている場所を探そう「理科」(6年)

12月19日

1時間目です。

2学期最後の理科の授業。

理科は教科担任が授業を行っています。

電気を作っている場所は、

風力発電

水力発電

火力発電

太陽光発電

原子力発電

地熱発電

バイオマス発電・・・

「電気と私たちのくらし」の学習をしています。

どこで電気が使われているかを

教科書の絵から探しています。

指を指しているのは「電気自動車」

電気を使って取り出しているものは

光→蛍光灯、TV

動き→ドライヤー、掃除機

熱→ドライヤー、IH、電気ストーブ

音→TV など

続きは、3学期に学習しましょう。

 

年賀状を出そう「朝学習」(2年)

12月19日

朝学週の時間です。

2年生の教室では、

年賀状を書いています。

「あけましておめでとうございます。」に

続けて、相手に合わせて、近況報告などを

書いています。

そして、来年の干支である馬やお正月に

ちなんだ挿絵を丁寧に描いています。

心がたくさん詰まっている年賀状になっていて

届いた相手は、とっても嬉しいと思いますよ。

デジタルの時代となり、

年賀状も年々減っている世の中ですが、

ハガキや手紙を書くのもいいのもですね。

 

 

 

冬至の献立「パンプキンカレー、ゆずゼリー」(給食)

12月18日

今年 は12月25 日 が「冬至 」です。

昔 からこの日 にはゆず湯 に

浸 かったり、かぼちゃ(なんきん)

などの「ん」のつく食 べ物 を

食 べる風習 があります。

冬場 で野菜 が少 ないこの時期 に、

夏 から保存 できる緑黄色野菜 の

「かぼちゃ」を食 べることは、

風邪 や病気 を予防 したいという

昔 の人 の知恵 から生 まれたもの

なのでしょうね。

今日 は冬至 にちなんでかぼちゃを

つかったパンプキンカレーライスと、

ゆずゼリーの組 み合 わせです。

冬 を元気 に過 ごすためにも

残 さず食 べられるといいですね。

パンプキンスープカレーライス

かぶのソテー ゆずゼリー

牛乳

小浜の伝統文化を味わおう「社会、国語」(4年)

12月18日

4年生は、国語でも社会でも、

伝統工芸品の文化や歴史、

良さに触れる学習をしています。

そこで今日、子どもたちは食文化館へ

11月に6年生が紙漉き(卒業証書作り)に

訪れた場所です。

ここでは、若狭和紙、若狭塗、若狭めのう、

そして、食品サンプルとサンドブラストの

体験ができます。

4年生は、若狭和紙と若狭めのうの

体験をさせていただきます。

よろしくお願いします。

ここからは、どちらかを希望した方の

体験を行います。

こちらは、若狭和紙

色紙かハガキを選べます。

紙漉きをした後、色をつけたり形を

貼ったりします。

こちらは、若狭めのう

やすりでツヤツヤになるまで磨くようですよ。

ここから先は、それぞれの作業を

撮っていくので、和紙とめのうの

様子(写真)が交互に出てきます。

めのうは磨き上がり、和紙は乾かす段階に

入りました。

めのうの方は、工房の方がキーホルダーや

ペンダントの紐をつけてくださるそうです。

また、和紙も乾燥の機械でしっかり乾かして、

学校に届けてくださるそうです。

出来上がりが楽しみですね。

今日はありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拉致問題を考えるオンライン子ども会議「学活」(6年)

12月17日

今日は、午後より、

「拉致問題を考えるオンライン子ども会議」を

行います。

主催は、拉致被害者関係市と各市教育委員会です。

参加校は

柏崎市二田小学校5・6年生

佐渡市立八幡小学校5・6年生

小浜小学校6年生 です。

この学習のねらいは、

「拉致問題の一刻も早い解決が

求められる中、拉致被害者関係市

(柏崎市、佐渡市、小浜市)の

小学生による子ども会議を開催し、

若い世代への拉致問題の啓発を

図るとともに人権意識の高揚を図ること」

です。

準備も整い、間もなく始まります。

会議が始まりました。

司会進行は、八幡小学校の子どもたちです。

まず、被害者関係の方々の紹介

 

 

 

 

 

 

 

さっそく、

曽我ひとみ様のお話をお聞きします。

曽我さんが拉致されて日本に帰国して

23年が経ちます。

子供たちは、曽我さんのメッセージに

耳を傾けています。

まだ帰国できない拉致被害者を救うには

どうしたら良いか、みんなで考えてください。

拉致されて北朝鮮で母と離れ離れになり

ひとりぼっちになりました。

拉致をされたその日、

父母兄弟、祖父母が突然いなくなったのです。

それまでは、

無意識に家族と過ごすのが

当たり前だと思っていました。

明日があると信じていたのに全く違う

明日になったのです。

離れ離れ、全く知らない国、ひとりぼっち

そして、これは現実に起きたことなのです。

逆らうこともできず、24年間過ごしました。

母からもらった腕時計のこと

働き通した母のこと

決して愚痴など言うことはなく

明るく振る舞ってくれた母のこと

一番に子供のことを考えてくれる母のこと

たくさんのことが思い出されました。

家族は、

誰よりも自分の子供を愛しています。

それはとても幸せなことなのですよ。

24年間、お母さんと離れて、

本当はお母さんに相談したいことが

いっぱいあったのです。

でもできない。これまでの

いくつもの苦しいことや困難を

想像してください。

だからこそ、

家族との一日一日を大切にしてください。

家族にありがとうの言葉を伝えてください。

北朝鮮での生活を話をします。

色々と大変な思いをしました。

拉致を指導した人や実行した人は

犯罪者だと思いますが、

北朝鮮の人たちは、

私たちと関わりを持っていた人は、

親切でした。

一般の人は、本当に生活レベルが

大変で、そんな中でも、

なんとか生き延びているのです。

そして、現地に暮らす人たちは、

他人の子供の面倒まで見てくれるんです。

温かな気持ちを持った人がいるんだと

感動したことを覚えています。

国は違えど、他人を思いやることが

できる純粋な気持ちを持つ人たち

なのです。このことを、みなさんに

知ってもらいたいと思います。

北朝鮮では、買い物も大変でした。

闇市に行き、行ったことが分かると

指導員から怒られる。

闇市には何でもあると、卵を買いました。

(それはドロドロで腐っている物も

ありました。)

自分の思うように買い物をすることも

できないのですよ。

このことを聞いて、皆さんはどう

思いますか。

高齢の母は、どのような生活を

していたのだろうか。

肉体的精神的にも相当な負担が

あったのだと思います。

今年の冬は乗り越えられたのだろうか、

ちゃんと食べられているのだろうか。

落ち着かない日々を送っています。

なぜ、ブルーリボンなのか。

北朝鮮と日本を結ぶもの。

それは空と海で繋がっている。

私たちは繋がっているんだよという

意味が込められています。

私は、いつか必ず、日本に帰ると、

空を見ながら決意していました。

日本に帰ることを信じている人が

いることを分かってください。

皆さんの胸にブルーリボンをつけて

くれるだけでいいです。

だからこそ、何よりも

家族を大切にしてください。

曽我さんのお話やこれまでの学習をもとに、

感想や考えをCanvaに入力しています。

これまでの学習は緑の付箋

お話をお聞きしての感想は黄色の付箋

自分の考えやこれからできることは青の付箋

二田小学校、八幡小学校、小浜小学校から

代表の児童(二人)

自分たちにできることは、

優しい人がいるということを

考えたい。このような会議を

開いて北朝鮮に伝えたい。

今の生活は当たり前ではない。

拉致が起こらないように、

身近な人に発信したい。

全国に伝えたい。

感謝の気持ちに改めて気がついた。

家族への気持ちをずっと覚えていることが

大切。

家族を大切にしたい。

拉致被害者の方々、森本会長様、拉致問題

対策本部事務局様から、メッセージを

いただきました。

・まず、3つのことを伝えます。①家族への

感謝、②2度と起こさないという思い

③できることをしていく です。

・子供たちからの発表にもあったように、

北朝鮮に我々の思いを伝えましょう。

早く返してくださいと呼びかけましょう。

一緒に考え行動する仲間と、力を合わせて

解決していきましょう。

・この問題は50年近く解決していません。

家族はいつになったら解決するのかと思い

ながら、50年も経っている。母は94歳、

ただただ元気でいてほしいです。

今日の会議で、拉致問題は終わりではなく、

自分ができることを考えて、実行してほしいです。

関心を持ってもらえることを心から願っています。

・拉致問題は難しい問題だが、もし、自分の家族が

そうなったらという思いで、拉致問題を

考えてほしいです。

一人一人が家族の思いや願いに寄り添い、

一人一人が関心を持って伝えていくことが

大きな力になります。

署名運動をしていたら、足を止めて、早く

家族に会わせてくださいという思いを込めて、

署名してほしいです。

早く国交が回復して、自由に行き来できるような

身近な国になってほしいです。

これからの皆さんの行動が、大切になってきます。

一緒に考えていきましょう。

・知ることは力です。皆さんは大人が知らないこと、

忘れていることを学んでいます。

大人と話をしてください。

皆さんの力を貸してください。

拉致問題を一刻も早く解決させなければ

なりません。

地域の方々や保護者の皆様も参観して

くださいました。ありがとうございました。

 

 

ふるさとの日「さばミンチフライ」(給食)

12月17日

その昔 、小浜市 では

たくさんの鯖 が水揚 げされ、

その鯖 にひと塩 し、京都 まで

運 んだ「鯖街道 」と呼 ばれた

道 のりが語 り継 がれています。

たくさんとれた鯖 を長 く

保存 しておくための加工品 や

料理 も考 え出 され、

浜焼 き鯖 や醤油干 し、へしこ、

缶詰 など、みなさんが知 っている

ものだけでもたくさん

あるのではないでしょうか。

今日 はそんな鯖 の身 をほぐして

タネにした「ミンチフライ」です。

新 しい鯖料理 も

味 わって食 べてください。

有機米ご飯 鯖ミンチフライ

大根のゆかり和え

白菜と豆腐の五目煮 牛乳

おせちのひみつ「道徳」(2年)

12月16日

今日は、栄養教諭による

「おせちのひみつ」の学習です。

日本の文化の一つを学ぶ学習で、

ねらいは、

「おせち料理に込められた意味を

知ることを通して、

日本の伝統文化への興味・関心を

高め、大切にしようとする心情を

育むこと」です。

学習も後半です。

2年生の教室に伺いました。

おせち料理の意味をクイズを交えながら

学習したのち、振り返りを書いています。

振り返り(ワークシート)には、

「おせち料理を食べよう」と書いてあります。

振り返りの発表

・おせち料理のことを知ったので

よかったです。

・数の子を食べてみたいです。

・おせち料理にそのような

意味があるとは知らなかったです。

・色々な願いが込められているのだなと

わかりました。

・たくさんのおせち料理の願いを

知ることができてよかったです。

年越しそばを年越しの時に食べる地域や

家庭がありますね。そばは、他の面に比べて

切れやすいので、悪いことは切って

新しい年にするという意味を持っています。

七草粥

せり、なずな、すずな、すずしろ、

ほとけのざ、ごきょう、はこべら。

お腹を休めるために、お正月から一週間ほど

経った、1月7日に食べます。

今年も健康で過ごせますように

という意味も込められています。

節分には、

鬼は外福は内と言って、豆まきをしますね。

福井県では小判を食べます。

お金が増えますようにという願いが

込められているとも聞きます。

季節の行事の食べ物や料理には、

色々な願いが込められているのですね。

 

リズム遊び「体育」(1年)

12月15日 寒さ厳しく冷え込む体育館へ行ってみますと…

1年生が元気いっぱいにダンスを踊っていました。

平成時代のアニメヒット曲に合わせて、ピーヒャララと、右へ左へと大忙しです。教員からは、「次は右手、左足、左へ2回。」と教える方にも熱が入ります。  リズムダンスが苦手な子もいるようでしたが、何度も繰り返して踊っているうちに、音楽に合わせて体を動かすことが楽しくなってきた様子でした。

見ている方も自然に体が動いてしまって、気がついたらリズムに合わせてステップを踏んでいました。

プラスワン給食「福井SANコロッケ」(給食)

12月12日

ふくいポーク 、 若狭牛、 小松菜の3つの 福井県産

が奇跡の コラボレーションした コロッケ です。ふく

い ポーク は 福井で 生まれた豚肉で 、乳酸菌を 入れ

たエサ を 食べることで 健康に 育ち、 肉質が 柔らか

く甘みが 強いのが 特徴です。 福井県を 代表する ブラ

ンド 牛の 若狭牛は柔らかい肉質ととろけるような 脂

が 特徴です。 福井の 食材のよさがつまった コロッケ

をぜひ 味わってください。

わかめチャーハン、ふくいSANコロッケ、

みそキムチスープ、きなこプリン、牛乳

器械運動「体育」(6年)

12月12日(金) 地元体操教室の指導者による器械運動の特別授業が、本日で最終日となりました。

最終の授業を受けたのは、6年生です。この他の体育の時間に練習をしていたとはいえ、たった2回の特別授業で、すごく技術が向上しました。それもそのはず、指導者の先生に積極的に教えてもらおうと高倉先生の周りは6年生児童でいつもいっぱいでした。

    

仲間と練習をする児童、      一人で黙々と練習を繰り返す児童といろいろです。

 

授業の終わりには、器械運動をご指導くださった高倉先生に、小浜小学校を代表して6年生からお礼の言葉を述べました。「最初は怖くてできなかったことが、コツを教えてもらって練習を繰り返すうちに、できるようになりました。器械運動ができるようになって、自分に自信がつきました。」

2週間の間に、各学年とも2回ずつご指導くださった高倉先生に感謝をいたします。お世話になりありがとうございました。

小浜中学生からアドバイス「総合」(5年)

12月11日

6時間目

5年生は総合の学習をしています。

今日は、小浜中学生に自分たちの

探究学習(発表)について、

1月の発表会に向けて、内容がよりよく

なるよう、中学生にアドバイスをもらうことを

ねらっています。

このペアは、廃材で作った椅子や台について、

発表内容や作品についてのアドバイスを

もらっていました。

自分たちで実際に作ったことがいい。

一文をもう少し短くすると、

相手にもっと伝わりやすい。

など、アドバイスももらいました。

アドバイスをもとに調べたり

書き直したりしています。

発表後、アドバイスをもらい、直しをした後、

「直したので、もう一度聞いてください!」

とお願いをし、聞いてもらっている

グループもありました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

個々の興味関心に沿って、約半年間、

探求学習を進めてきました。

1月の学習発表会では、

もっとブラッシュアップされていることと

思います。楽しみですね。