小浜市立小浜小学校

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学年・学級

海チャレンジ練習2日目「体育」(4年、5年、6年)

6月24日

11時です。

海水温24.6度 、気温25.1度。

波も昨日よりはありません。

天気予報でも雨にならず

なんとか持ちそうなので、

昨日の予定通り、本日の練習を行う

こととしました。

ボランティアの皆さんを迎えて、

「よろしくお願いします。」

4年生の方も職員やボランティアさんが

配置についたようです。

6年生の今日の練習メニューは、

100メートル(50メートルの往復)と

右側のブイから中心のブイまで泳ぎ、

スタート地点に戻る、約300メートル

(このコースは5年生が本番で泳ぐコース)

バディで合わせて泳ぐことができるように

なってきました。

5年生は、昨日と同じコースを2本

練習しました。

昨日から練習を始めて、たった1日しか

経っていないのですが、

子どもたちの頑張りや泳ぎの上達には

目を見張るものがありました。

今週の練習は今日までで、

次は30日に行います。

保護者の皆様、ボランティアの皆様、

今日も本当にありがとうございました。

 

海チャレンジ練習1日目「体育」(4年、5年、6年)

6月23日

8時の浜です。

雲がかかっていますが、

波、気温、水温は大丈夫のようです。

10時にもう一度、浜の調査に。

水温24.7度、気温25.0度。

今日の練習を行うことをボランティアさんに

連絡をすることにしました。

浜に着いた子どもたち。

海での練習の前に、

ライオンズクラブの皆様と共に

浜掃除を行うので、その開会式です。

児童会長の挨拶です。

「よろしくお願いします。」

早速、掃除を始めます。

先週は、浜には葦がたくさんあり、

地域の方に「裸足は危ないです」と

アドバイスをいただいたのですが、

先週の金曜日に試泳をした時には、

固められていて、

今日はそれも撤去されて、

きれいになっていました。

ライオンズクラブの皆様も大きな袋を

持って、草や木切れを集めてくださって

います。

一緒に活動してくださりありがとうございます。

短い時間でしたが、一層浜がきれいに

なりました。

副会長の挨拶です。

「ありがとうございました。」

海練習が始まりました。

ボートやカヤックも定位置につけて、

子どもたちがスタートするのを待っています。

6年生が出発して、

「エーンヤコーラ」という声も聞こえてきました。

今日は、5、6年生は50メートルの往復

(100メートル)を泳ぎます。

ボランティアや保護者の方々が、伴泳を

してくださったり、カヤックやボートから

声をかけてくださったりしています。

地域のボランティアの皆様、

保護者の皆様、

子どもたちが安全に泳げるよう、

手助けをしてくださり、

本当にありがとうございます。

今週末は天気が良くないので、

練習日を繰り上げて、明日行います。

明日もどうぞよろしくお願いいたします。

お気に入りの本をしょうかいをしよう「国語」(2年1組)

令和8年6月22日(月)

本日の1限目に2年1組へ行ってみると、全員の児童が漢字ドリルに取り組んでいました。早くできた児童は時間を持て余すこと無く、続けてタブレット端末を取り出して、AIドリルで漢字の学習を行いました。

授業開始から5分間が過ぎると、児童には机上の整頓を促し、先生が本日の授業のめあてを板書しました。児童の意欲を駆り立てるために、先生の板書が終わるまでに児童と机上に国語の教科書を出せるか競争していました。すると、あっという間に全員の児童が学習できる態勢になりました。月曜日の1限目ということもあり、児童の集中力を切らさないためのうまい技法です。

さて本日のめあては、「おすすめの本をきめよう。」です。先生から、さらにもう一つのめあてとして、「今年は、1年生にしょうかいすることが発表されました。

その後、今日の見通しとして①自分はどんな本が好きか考える

②紹介する本をえらぶ

ことを理解した後、先生から実際に本の紹介をしてもらい、えらぶ基準や、好きな理由の伝え方を学びました。

本の探し方は3つ。1つめは、図書館で探す。2つめはお話宅急便から探す。3つめは、オープンスペースの本棚から探す。とアドバイスを聞き、10分後に教室へ戻ってくる条件が出されました。

「では、自分の好きな本を探してきましょう。」と、先生から合図が出されると、忍者のように静かに移動し、話したいことがあるときは、アリのように小さな声でコミュニケーションを図りながら、本を探していました。

10分後に戻ってきた児童から、もう一度本をじっくり読んで、好きなところはどこか、伝えたいことは何かを考えながらノートに書く準備を始めました。今日は残念ですが、ここまでで授業が終わりました。

みんな仲良く「道徳」(2年)

6月19日

2時間目

今日は、更生保護女性の会の

皆様をお迎えして、

「みんながなかよくするために」と

いうテーマで、学習をしてくださいました。

紙芝居をしてくださったり、

かこさとしさんの「はがはえた」を

みんなで読んだりしました。

最後に、

「ドラえもんのうた」「てのひらをたいように」を

元気よく歌いました。

子どもたちは、とてもいい気持ち!という表情を

していました。

お忙しい中、子どもたちのために、

楽しく考える学習を考えてくださり、

本当にありがとうございました。

つぼみ「国語」(1年)

6月18日

4時間目

1年生は、国語の説明文

「つぼみ」の学習をしています。

 

タブレットを開いています。

今日は、「はす」の学習です。

問い、答え、説明の文を探して、

色分けして線を引きます。

教科書を読みながら、どこが問いなのか

探しています。

指を使って、上手に線を引いていますよ。

これから、どこに線を引いたのか、

発表したり確かめたりしていきます、

雲「書写」(4年)


6月18日

4時間目

4年生は書写の学習をしています。

今日は、「雲」という字を書いています。

一年前は、川などの画数が少ない字を

書いていましたが、こんなに画数の多い

字も書けるようになっています。

そして、めあては「部分の組み立て方」

今日は、上下です。

教科担任のアドバイスを受けながら、

どの子も集中して取り組んでいました。

水泳学習「体育」(6年)

6月17日

4時間目

6年生は、水泳学習を行っています。

まず、水慣れをしています。

プール横を泳いでいます。

今日の練習は、

150メートル(3往復)です。

バディで泳ぎます。

最後に、けのびを意識しながら、

25メートルを泳いで終わりました。

金曜日にもう一回プールでの練習をし、

来週はいよいよ海での練習が始まります。

植物のからだのはたらき「理科」(6年)

6月17日

2時間目 理科室です。

1時間目は、国語「たのしみは」で

短歌を作ったあと、教室を移動して

理科室にきています。

教科担任の授業です。

顕微鏡で、何かを確かめています。

近寄ってみると、葉っぱが乗っています。

ここのグループでは、葉っぱを叩いています。

葉っぱを叩いた後は、葉っぱを洗っています。

この後、どのような学習につながったのか、

後で聞いてみたいと思います。

スイミー「国語」(2年)

6月16日

4時間目

2年生は国語の単元「スイミー」の

学習をしています。

宿題で考えてきたことを話し合いましょう。

お題「⑤場面のあとスイミーは幸せになったのか、

まだなっていないのか想像してくる」

◆今日はP4cという方法で話し合いました。

P4cでの話し合いのしかた説明

・ヒントカードの紹介(意見が出にくいときに使う)  

「なんでそう思う?」  「ちょっと似ていて・・・」

「同じ考えなんだけど・・・」「しつもんなんやけど」

<P4c での話し合い>

ボールを持って自分の考えを言う。

ヒントカードを見せて質問をして話をつなげる。

○スイミーは幸せになった。

・もう食べられることはないし

 みんなと遊べると思う

○まだ幸せはでない 

・他にも食べられそうな魚がいそうだから

・まだ食べられることがあるから

・まだ大きくて食べる魚がいると思うか

「なぜそう思うの?」

・まだ海のすべてを回ってなくていると思うから

・大きなマグロを追い出してもまだ恐ろしい

小さいマグロの兄弟たちがいるかもと思うから

「なぜそう思うの?」

・まだ見つけられていないから。

「同じ考えなんやけど・・・」

・マグロに赤ちゃんがいて

 それが食べに来るかもしれないから。

・まだ大きい魚たちがいるかもしれないから

 幸せではないと思う。

「なぜそう思うの?」

・海は危険なところがいっぱいあるから

まだ幸せになっていないと

考える意見がほとんどでした。

・初めてのP4cでの話し合いに

楽しそうに参加していました。

・ヒントカードが有効で、積極的に

質問をして相手の考えを深めていました    。

どきどきしたけど「道徳」(2年)

6月16日

4時間目

2年生の教室では

道徳の学習をしています。

めあて

「人にやさしくすることは

どうして大切なのでしょう」

自分の考えをワークシートに書き込んでいます。

ペアで伝え合い。

登場人物Aさん

・消しゴムを貸してあげたいけど

あまり話したことがない。

消しゴムを貸してあげられてうれしい。

・仲良くなれてよかった。

登場人物Bさん

・一人でお母さんを探せるかな。

・迷子になっているなあ、でも

知らない人に声をかけるのは

緊張するなあ。

・お母さんに会えてホッとした。

・よかったね。

登場人物Cさん

・ハンカチが落ちているけど、

誰かが拾ってくれるかな。

・あまり話したことないしなあ。

・お気に入りのハンカチを渡せてよかった。

・ありがとうと言ってもらえてうれしい。

・なくさなくてよかった。

・助けられてよかった。

・人任せにしなくて自分が拾えてよかった。

優しさと不安、生活していると、

色々な気持ちがあるのだけれど、

それでもやっぱり、人に優しくすることが

大切だと思ったから、(登場人物の人たちは)

優しさを行動に表すことができましたね。

みんなにとって、優しさが大切なのは、

どうしてですか。ふりかえりを書きましょう

・人(相手、周りの人、自分)が

いい気持ちになる。

・優しさをもつ。

・一人では生きていけないから、

助け合う。

戦争体験と平和への願い「総合」(6年)

6月16日

5時間目

6年生は

ゲストティーチャーを招いて

総合的な学習を行います。

今日、お越しくださったのは、

若狭の語り部をされている

網本様、田邉様、坂田様です。

今日は、網本様に

「私の戦争体験と平和への願い」と

題して、お話をしてくださいます。

グラマンによる機銃掃射昭和20年6月26日朝8時

この日は、快晴でした。

家の庭で、父に散髪をしてもらっていました。

東の空の方から爆音が聞こえてきました。

丸山の方から、グラマンが飛んできた。

いきなり頭の上で、バリバリと、

機銃掃射を受けました。そして、

グラマンは海の方へ行きました。

海には、

帝国海軍第11水雷戦隊が小浜湾に

いたわけです。そこを狙っていました。

´

榎は機雷に触れて、沈没しました。

艦尾に当たったそうです。

機雷は夜間にばら撒かれます。

昼間に、機雷を除去するのですが、

とても追いつかなかったと聞いています。

遠くでも戦っていました。

なんで助けにいけなかったのか、

燃料がなかったんです。

やむなく、大豆油を使っていました。

これは、私が描いた絵です。

沈みかかけた榎が

西津橋、大手橋からも見えました。

沈没してから36年経った時に、

記念碑が建てられ、榎も植えられました。

戦争中の暮らしは、

「欲しがりません、勝つまでは。」が

合言葉で、ご飯には、

白いご飯を増やすために、

大根の葉っぱやサツマイモが入っていました。

ティッシュペーパーや紙はなくて、

新聞紙で字の練習をしました。

灯火管制と言って、電球に黒い布を

被せて、灯りが外に漏れないように

していました。

防空壕も家の畑に作っていました。

各家庭にある鉄や鍋、銅像などは

戦争のために供出となりました。

学徒動員は、男子の大学生は戦場へ、

小浜高等女学校(女学生)は、

福井市の花堂の工場で作業を

していました。

ひたすら紙を貼り合わせる作業で、

秘密事項と言われ、親にも言っても

いけないと言われていました。

それが風船爆弾です。

もし守らなければ、非国民と

言われました。

秋から冬にかけて吹く、偏西風に乗せて、

日本は実際に飛ばしたんです。

千葉とか茨城とか。

9300ほどと聞きます。

爆弾の高さは30センチほど。

アメリカに届いたのは360発ほど、

ほとんどが効果がなかったのです。

湯岡の防空壕です。

1944年に当時の旧制中学生が

元軍人の指導で、掘ったそうです。

湯岡橋の欄干には、転落防止の

ために、鉄筋が入っていたのですが、

壊して、中の鉄を供出されました。

戦争はなぜ起こるのでしょう。

人間に限らず、ライオンや鮎も

自分の縄張りに入ってくると

追い出そうとする。

日本は小さい島国で、資源がありません。

国のためには、必要なのですが、

ないんです。

そこで、日本が考えたのが、

大東亜共栄圏です。

植民地化を開放して、お互いに

共存しようという考え。

でも実際は違いました。

権利を確保して、資源を日本に

持ってこようとしたんです。

大東亜戦争と太平洋戦争と

二つ言い方があるのですが、

アメリカの真珠湾を

日本が奇襲攻撃をした。

日本は卑劣な行動をした。

アジアの支配を狙う日本が、

アメリカの介入を阻止するため

と言われています。

日本が広い範囲を支配してきた。

しかし、

昭和17年になると、日本を

敵とする、26カ国が連合国を

結成しました。そして、だんだんと

日本の形勢が悪くなってきています。

それでも、日本は戦争へと突き進んで

いました。

福井では、敦賀市と福井市が空襲に

あっています。

敦賀の街が焼けた時には、

小浜から東を見ると、その空が

赤くなっていたと聞いています。

昭和20年の終戦間際の7月に

ドイツのポツダムで主要国が

話し合い、日本に対して、

ポツダム宣言を出したが、

日本は、それを受け入れなかった。

そして、広島と長崎に、

原子原爆を落とした。

その後、ソ連が、宣戦布告をし、

北方領土を占拠した。

ついに昭和20年8月15日、

ポツダム宣言を受けた。

(天皇陛下の決断、玉音放送)

 

私は、戦争には勝者も敗者も

ないと思います。人を殺して勝ったり

生き延びたりしたとしても、

精神的に辛い思いをしている人もいます。

(生き残っっても心に深い傷)

平和とは、戦争や紛争がなく、

人々が穏やかに心配なく暮らせる世の中のことです。

お腹いっぱいの食事、ほしいものが手に入り、

勉強やスポーツに打ち込めることです。

今、日本の総人口のうち、

戦後生まれが88%を占めています。

今上天皇は

「過去の歴史から謙虚に学び、

深い反省とともに平和を守るために

必要なことを考え、将来へ繋げる努力が必要」

と、述べられています。

日本憲法では、戦争放棄、交戦権の否定、

戦力を持たないこと を定め、

世界平和に貢献をしています。

しかし、近年、日本を取り巻く情勢が

厳しさを増しています。

日本は、平和国家として、武力ではなく

あくまでも話し合いを第一に

積極的に行動していくことが

求められています。

皆さんも、これらの言葉をかみしめ、

人を人として認め合い、広い心で

思いやり、受け入れる気持ちを

持つように心がけてほしいです。

(「あゝモンテンルパの夜は更けて」を

歌ってくださいました。)

最後に質問をしたり感想を述べたりしました。

・グラマンが来た時には、

本当にやられたと思いました。

・女学生が私の家に怖がって飛び込んできました。

・本当に食べるものがなかったです。

ひもじかったです。

「欲しがりません。勝つまでは」でした。

・物がなかったです。ビスケットを食べたことが

なかった。憧れでした。

・防空壕の中で、生活したという思いは

ありません。家の中で、声をひそめて

生活をしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

網本様、田邉様、坂田様、

子どもたちのために資料をご準備くださり、

また貴重なお話をしてくださり、

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

いこいの広場「道徳」(5年)

令和8年6月15日(月) 5限目、5年生の教室では、道徳の授業が行われていました。

教材名は「いこいの広場」です。この教材は、公園でキャッチボールをする中学生と、注意する男性の言い合いを見た「ぼく」の姿などを通して、責任ある行動とはどんなものかを考えさせ、状況に応じて自律的に考え、行動しようとする判断力を育てることをねらいとしています。

授業の始めは、広場や公園とはどんな場所か、どんな人が何のために来る所かを考え、隣の友達と出し合いました。その後、デジタル教科書の音読を聞きながら、教科書からどのような状況なのかを各自で読み取りました。

担任からの発問で、「中学生の去りぎわの行動は責任ある行動か。」に対し、児童が出した答えのほとんどは、責任を果たしていないと考えました。

隣の友達と再度その理由を説明し合って、出てきた理由には、走りぎわに悪口を言ったこと、おじさんや、周りの人をイヤな気持ちにさせてしまったこと等、中学生の態度の悪さや安全のことを考えていないことをあげていました。ではどのような行動が必要だったのか・・・

児童が導き出した考えは、思いやり。おじさんに言われる前にキャッチボールをやめていたら・・ 思いやりがたりなかった。

「ここはみんなの広場だろう。」という中学生の言葉を聞いた「ぼく」はどう思ったのかを考えさせ、授業の最後には、タブレット端末を開いて、今日の授業の振り返りと、児童自身の日頃の生活を振り返らせて授業は終了しました。

 

メダカのお話と観察「理科」(5年)

6月12日

1時間目

4年生は理科の学習をしています。

今日は、福井県立大学の学生でもあり、

小浜市水族館の館員でもあり、

「メダわ」というプロジェクトでも活動されている

川上様をゲストティーチャーにお招きして

メダカについて教えていただきます。

メダカの赤ちゃんについて

大きさは5〜10ミリくらい

生まれてすぐは、

お腹に約2日分の栄養がある

大人のメダカについて

大きさは2.5〜4センチぐらい

ほぼ毎日卵を産みます。

一回あたり10個以上

自然では1〜2年生きます。

人が飼うと2〜3年ほど生きます。

子どもたちは、

「どれがオスでしょう。」などの質問に

答えています。

お話を聞きながら、メモを取ったり

絵を描いたりしています。

まとめると

成魚→産卵→卵→8〜14日→し魚→

2ヶ月〜5ヶ月→成魚となります。

これから観察をしてもらいます。

理科室では、

メダカの赤ちゃんを観察してください。

廊下の水槽ではメスが何匹いるかを

数えてみてください。

廊下の水槽にいるメダカのメスは5匹です。

実は、水槽のメダカは全部オスだったのです。

川上様が水槽を見たとたん

「全部オスですね。僕が育てているメスを

持ってきますね。」と

メスを5匹入れてくださったのです。

(ありがとうございます。)

楽しく学習するとともにメダカへの愛着が

もっと湧いたと思います。

川上様、お忙しいところ、子どもたちの

ために時間を作ってくださり、

ありがとうございました。

休み時間にも子どもたちが

メダカの様子をのぞいたり

エサをあげたりしています。

 

 

ひらがな50音「国語」(1年)

6月11日

4時間目

1年生の教室に来ています。

1年生は、1時間目に

「を」の文字の学習をして、

ひらがな50音が終わりました。

係の子どもたちが、列の子どもの数を

数えて、プリントを配っています。

このプリントは、50音です。

まず、名前を丁寧に書いています。

ちょうどよい大きさで書いています。

「あいうえお」「かきくけこ」と

一文字ずつ丁寧に書いていますよ。