9月9日
2年生の教室。子どもたちは、
国語「ことばでみちあんない」の
学習をしています。
教科書には「たいわのれんしゅう」とも
書いてあります。

教室に入ると、ペアになって
話し合いをしているところでした。
教科書には、道といくつかのベンチ
(地図のような絵)が載っています。

自分が座ろうと決めたベンチまで、
ペアの相手の友達に言葉で案内をしています。

相手の子どもは、それを聞いて、
メモを取っています。

メモは取れたかな?

確認中です。
ここは、3人組ですね。

今度は、言葉で伝える役とメモを取る役を
交代します。

最後に、担任がメモの取り方について、
確認をしています。
みんなメモの取り方が上手になってきましたね。
どんなところが上手になったかというと、
『大事なことを短く書く』というところです。

みんなで、教科書の「たいせつ」を音読して、
今日の学習を確認しましょう。
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終わりの時間までは、もう少し時間が
ありましたが、ここでそっと教室を
出ました。







まずはひとり調べです。「自分で取り組んでいること」や、「やってみたいと考えていること」について各自で考えています。
友達の意見を参考にしながらどんどん書き込んでいます。教師は、入力の様子を別の端末で確認しながら、個別支援に回っていました。
グループ内で似たような意見は集約して、一つにしたり、加えたりしていました。
仲間分けをすることで、友達の意見をよく読んで、分からないところはその友達に聞いて、より理解しようとすることに繋がります。
最後は「




























































