教室から元気な声

教室から元気な声が聞こえてくると、ついつい教室に入ってしまいます。

3年生は理科でモンシロチョウの幼虫の観察をしていました。

卵から幼虫に姿を変え、子どもたちは顔を近づけて熱心に見ています。

気づいたことを話しながら、とても楽しそうです。

サナギになるのを楽しみにしている子もいました。

6年生は国語「声に出して楽しもう」

「天地の文」をみんなで声を合わせ、リズム良く音読していました。

子どもたちの元気な声が聞こえてくるのは、とてもうれしいことです。