加斗小校長室からの風景
御 礼 「地域+保護者+学校」一体となって進める 地域の未来を育てる人材育成
11月17日(金)
地域の皆さま 保護者の皆さま いつもいつも 子どもたちを見守りいただきまして、ありがとうございます。
加斗小学校の、毎日の活動に対しまして、ご理解とご協力いただき、誠にありがとうございます。
さて、1学期より「 学校支援ボランティア 」のお願いをさせていただきました。
学校での教育をより充実させるために、地域や保護者の皆さまのお力をお貸しいただきたい、そして、地域と保護者、そして学校が一体となって、子どもたちを育てる組織作りを進めたい、という願いからです。
おかげさまで、多くの地域の方々や保護者の方々からご連絡をいただきました。そこで、
1 環境整備支援ボランティア
2 除雪作業支援ボランティア
3 海洋活動支援ボランティア
4 体育活動支援ボランティア
5 学習活動支援ボランティア
6 読み聞かせ支援ボランティア
7 登下校支援ボランティア
にグループ分けをさせていただき、それぞれでお助けいただきたいと思います。
追って、ご連絡させていただきますので、何とぞよろしくお願いいたします。
「 未来創造 」は、もちろん、子どもたちの未来を切り拓いていくことであります。
さらに、ふるさと加斗の、「 加斗小学校 」の未来も、「 地域+保護者+学校 」で守り育てていただけますよう、よろしくお願いいたします。
「 つががる 」教育 特別支援教育 居住地交流
ノックの音が
感激 の 「 威風堂々 」
学校教育目標を「 未来創造 」と声高に毎日連呼していますが、実は、数年前まで全く別のことを考えていました。
それは、
子どもたちが6年間の学校生活の中でしっかりと身につけるべき内容を習得して
大きく成長し、自己有用感と自己肯定感を育み、卒業式に「 威風堂々 」胸をはって卒業していくことを目指した教育
ずっとそのことを考えていました。
そんな学校をめざしたい、そんな子どもたちを育てたい、そう考えていました。
この度、福井県で最高の舞台 「 ハーモニーホールふくい 」で
尊敬する 小松長生先生の指揮で 「 威風堂々 」を聴かせていただきました。
大感激です! 曲の途中から、6年生の胸をはって卒業式に臨む姿がはっきりと見えました。
力強く 堂々とした 音色に 鳥肌が立ちました。6年生へのエールのようにも聞こえました。
ありがとうございました。
秋は深まり 北風が吹く今日この頃
6年生は、6年間の最後のシーズンを迎えようとしています!







