跳び箱 マット運動 鉄棒 安全第一で技術向上!

5月16日(火)

跳び箱は、もう一段高いところを目指そう!

鉄棒もいろんな技が出来るようになったよ。

今日の体育の授業では、学校教育ボランティアの先生も参加して下さって、万全のサポート体制で行いました。

かっこいい技、見せてよ!

2023年5月16日

資源回収 ご協力、ありがとうございました

5月15日(月)

昨日の日曜日に、地域の皆さまと保護者の皆さまにお世話になり、資源回収を実施しました。

雨の降る中、多くの皆さまのお力によりスムーズに分別していただきました。

この資源回収は、子どもたちの教育資金の一部にさせていただきます。

ありがとうございました!

2023年5月15日

人権の花の咲く学び舎

5月10日(水)

昨日、小浜市人権擁護委員の方々に来ていただいて、人権の花をいただきました。

本校は、人権教育にとても力を入れている「人権の学校」です。

今年度の子どもの人権だよりポスターにも大きく取り上げていただきました。

 

人権の花咲く学び舎です。子どもたちの心の中にも、もちろん人権の花が咲いています。

2023年5月10日

コシアカツバメの学習を引き継ぎます

5月8日(月)

今日の6時限目に、5年生が昨年取組んできたコシアカツバメの学習を3年生に引き継ぎました。

3年生は、5年生の説明に興味津々!

今まであまり気にしていなかった「 校舎の周りを飛び交う コシアカツバメ 」でしたが、今日一日で一気に関心が高まりました。

3年生は、その研究を引き継ぎ、今年取組んでいきます。

加斗の魅力の一つを、コシアカツバメは知っているかもしれません。

加斗小学校の探求は、3年生によってさらに深められていきます。

 

2023年5月8日

授業参観&学級懇談会

4月30日(日)

今日は、授業参観と学級懇談会を実施しました。

たくさんの保護者の皆さんにお越しいただいて、子どもたちの頑張っている姿を見ていただきました。

中には緊張気味の子どもも見受けられました。

学級懇談会では、担任と保護者の皆さまとじっくり話が出来、大変有意義な時間となりました。

雨が降り足もとの悪い中、お越しいただきありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

2023年4月30日

たてわり活動 色別集会

4月27日(木)

色別集会を行いました。

加斗小学校では、学年学級の枠を超えた活動を盛んに行っています。

「 みんな なかよく わになって なかよしこよしの加斗小学校 」

今回は、自己紹介や爆弾ゲーム、好きな色などについて数人で話し合う活動などをして、友好を深めました。

上級生のリーダーシップもぐんぐん増して、しっかりしてきます。

良いですね!たてわり活動!

2023年4月28日

雨でもやるぞ いのちの学習

4月26日(水)

今日は、交通安全教室の日。しかし、あいにくの雨・・・

でもでも、雨でもやります、いのちの学習。

山形巡査長と佐竹巡査長さん、そして市の交通指導員の方々に来ていただいて、屋内で行いました。

高学年は、体育館で自転車の乗り方についてのお話や動画視聴を行いました。

いのちは一つしかない何より大切なもの!

「 まもる 」意識をずっと持ち続けよう!

 

2023年4月26日

保育園の先生が見に来て下さいました

4月25日(火)

今日は、保育園の先生が1年生の様子を見に来て下さいました。

久しぶりだったので、1年生は大喜び!

小学校で1番楽しいことを、1人ずつ発表しました。

「1番楽しいのは、ねんどです。」

「楽しいのは、業間マラソンです。」

また遊びに来て下さいね。ありがとうございました。

2023年4月25日

1年生と2年生 もっと仲よくなる会

4月24日(月)

1年生と2年生がもっと仲よくなる会が行われました。

まずは、2年生の「たんぽぽ」「ふきのとう」の音読です。

2年生の、「動きのある」音読、とても上手でした。

その後は、「先生クイズ」と「学校クイズ」。

先生の写真を見ながら名前を当てるクイズと学校の写真を見ながらその場所を当てるクイズです。

(「校長室と職員室の間のドア」の写真が出題されたのですが、1番使っているはずの私が答えられませんでした・・・)

楽しい会を企画してくれた2年生のみなさん、ありがとう。

 

2023年4月25日

令和5年度 第1学期始業式

4月12日(水)

昨日、始業式を行いました。

新年度の最初なので、これからの学び方についてお話ししましょう。1年を3cmにたとえると 6歳の1年生は18cm。

人生100年時代。そうすると3mです。可視化して見てみましょう。どうですか、長いね。

みなさんはどんな未来を過ごしたいですか?。ふしぎなことに、今、奇跡的にこのメンバーで、この体育館にいるけれど、全員違う未来が待っています。同じ未来の人は1人も居ません。

私は、ここに居るみんなが、幸せになることを願っています。自分の未来を創るのは、自分自身です。

たとえば、小学校で、昆虫が好きになって、昆虫博士になる人がいるかもしれません。野球が上手になって、野球選手になる人がいるかもしれません。学校の先生、いいなと思って学校の先生になる人もいるかもしれません。未来は今、作られています。

さあ、今から未来をみんなで、それぞれで作っていきましょう。

2023年4月12日