森の光を浴び 水に触れ 土に生命(いのち)の源を知る

11月15日(水)に5年生は、またまた学校林に出かけました。

大地の恵みを感じてみよう

良い土とは?

「水がしみこむこと」

「水を蓄える力があること」

「空気の通りが良いこと」

「微生物が育ちやすいこと」

「有機物をたくさん含んでいること」

小浜市の70%は山林なのですが、森に行く人が減少しつつあります。

しかし加斗小学校の子どもたちは、山に学ぶ「森の人」でもあります。海に学ぶ「海の人」、島に学ぶ「島の人」でもあります。

川を渡るために、橋を作りました。もちろん子どもたちの手作りです。

森には、不思議なチカラがあります。生命(いのち)の源、大地の雄大さ

光、風、水・・・偉大なオーラやマイナスイオンをたっぷりと浴びることができます。

私たちのふるさと小浜、住まう加斗は神秘とエネルギーが満ちています!!