1月19日(金)
最初、夢かと思いました。
あの、世界一の大谷翔平選手から、全ての学校にグラブが送られる、という話。
でっかい話ですよね。
加斗小学校のような小さな学校にも届くんだろうか、そう思っていました。
昨年は、WBC 世界ワールドベースボールクラッシックで、日本チームが優勝したことで、大変盛り上がりました。
学校の先生は、子どもたちと一緒に夢をみる職業です。
いや、子どもたちの夢を育てる仕事です。
大谷翔平選手、ありがとうございます。
私は、少年の目になって、食い入るようにグラブを眺めました。
そして、子どもたちに、大谷選手のようにでっかい「 夢 」を描いて、それに向かって努力する人になって欲しい、と思います。
おまけです。



