秋見つけ

10月中旬、1年生が「秋見つけ」に出かけました。

お天気もよく、「たくさん秋を見つけるぞ!」と張り切って出発。

「秋見つけ」は小学校の生活科の学習で、秋の自然の観察などの活動を通して、夏から秋への季節の変化に気づいたり、他の季節との違いを見つけたりします。
到着すると、早速、木の下や草むらをきょろきょろ。
「こんなのが見つかった!」「これもあった!」とお互いに見せ合って喜んでいました。
それにしても、1年生は体力もしっかりとついてきました。
安全に気をつけながら元気いっぱいに「秋」を見つけ、十分楽しんで学校に戻ってきました。










