「なかまはたから」学習発表会愛唱歌!
11月16日火曜日。 今日は、なんと、「ぞうの日」。内外海地区も、日本で初めてぞうさんがやってきた場所として有名です。親近感がわきますね!
朝マラソンの時間を使って、今年度の学習発表会から復活した「なかまはたから」(学習発表会愛唱歌)の練習をしました。今年の1年生、2年生は初チャレンジです。「だいじな なかま なかまは たから ぼくらのなかま みんなは なかま なかまは たから いっしょに 生きる」という歌詞から始まります。
低学年から椅子の場所を確認しました。時間をおいて、高学年も椅子をもって場所を確認しました。
歌う並び方を確認します。コの字型になってお互いの顔が見えるようにして歌います。まだ、歌詞をしっかりと覚えていない子は、歌詞カードOKです。
歌詞の中に、「青い空が 黒くけむってしまったら」や「青い海が 黒くにごってしまったら」という言葉があります。3番は「きみの友だちが えがおをなくしてしまったら」となります。今のコロナ禍とつながるものがあるように感じるのは私だけでしょうか。
3番のサビのところは、身体表現があります。手拍子やステップ、最後は手を上げます。まだまだ、表情や仕草が固いところがありますが、20日の当日には、地域の方や保護者に笑顔が届けられるといいです。
低学年には、ノリノリで踊ってくれる子もいました。
















