朝と昼の気温差が激しくなってきましたが、
日中の日差しが心地よい17日(火)の午後、
3,4年生が社会科の「自然災害からくらしを守る」の学習で
中名田コミュニティーセンターへ出かけました。
今回の講師はセンター長さんです。

風水害からくらしを守るため、市・県・国などと住民が協力し、
災害への備えや災害時の対応を行っています。


中名田地区の避難所であるコミュニティーセンターにもたくさんの備えがありました。



中には、はじめて見る道具などを見せていただきました。




まさに『備えあれば憂いなし』です。

今回の活動では、センター長さんからたくさんのことを教えていただきました。
お忙しい中、ありがとうございました。
この学びを生かして、今後は、自分たちに出来ることを考え、
行動できるようになっていくことが大切ですね。