若狭健康福祉センターの方に来ていただき、危険ドラッグ等、薬物の恐ろしさについてお話をしていただきました。
危険薬物が簡単に手に入る時代になり、遠い世界の出来事ではなくなってきました。この学習を通して子どもたちは危険薬物の怖さと、使用を誘われた時の上手な断り方を学習しました。

☆児童の感想(一部抜粋)
~もし薬物をすすめられても「でも・だって・どうして・・・」などの言葉を使って話をそらすといいことがわかりました。~
~危険薬物はたとえ1回使用しただけでも乱用になり、のがれられなくなると聞いてこわいなと思いました。~