11月7日(金)に、3年生が大豆収穫第2弾を行いました。
今回の大豆は、学校の敷地内の畑で、子どもたちが毎日水やりをして育てた大豆です。
種植えの時と同様に、JAの方にお越しいただき、大豆のこと、収穫の仕方を教えていただきました。
1度収穫を体験している子どもたちは、次々に大豆を引き抜いていきます。
なかなか抜けないときは、友達と協力して引っ張っていました。
ブルーシートを広げ、引き抜いた枝から大豆を外す作業をみんなでしました。
11月11日(火)から、いよいよ「すがたをかえる大豆」の実習・体験が始まります。
楽しみですね。




