低学年うんちの大切さを学ぶ

9/8 栄養教諭の田中先生が、低学年に「うんちの大切さ」を知る授業をしてくださいました。
いろいろなうんちの種類を知りました。それぞれ、みんながどのような食生活を送ってくるかで変わってきます。
みんな真剣にお話を聞いています。自分のことを思い浮かべている様子です。
バナナうんちが一番健康的です。水分をとって、野菜をたくさん食べて、運動もします。
バナナうんちではないうんちの状態だと、こんなことが起きます。
先生のお話を聞いた後、ワークシートでわかったことを確認します。
そして、バナナうんちを出すために、今日からできることを考えました。
授業の中で、田中先生から「うんちがしたくなったら、我慢しないでトイレに行こうね。」というお話があったのですが、そのお話を聞いてすぐに、二人がトイレに行きました。低学年らしいです(笑)
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