12月19日
1時間目です。
2学期最後の理科の授業。

理科は教科担任が授業を行っています。
電気を作っている場所は、
風力発電
水力発電
火力発電
太陽光発電
原子力発電
地熱発電
バイオマス発電・・・

「電気と私たちのくらし」の学習をしています。
どこで電気が使われているかを
教科書の絵から探しています。

指を指しているのは「電気自動車」
電気を使って取り出しているものは
光→蛍光灯、TV
動き→ドライヤー、掃除機
熱→ドライヤー、IH、電気ストーブ
音→TV など

続きは、3学期に学習しましょう。
















仲間と練習をする児童、
一人で黙々と練習を繰り返す児童といろいろです。




さて本題です。 1⃣ 表面積が2㎠の四角柱の高さが変わると、伴って四角柱の体積も変わる。

レギュレートフォームを頼りに、早速友達に説明をしたり、聞いたりするため、席を移動して学級内で友達と考えを共有していました。
交流の時間が終了した後、教師から次のようなアドバイスがありました。自分ができないこと、分からないことは、どうやったらできるようになるのか。分かるようになるのか。例えば、跳び箱が跳べなかったら、自分の跳んでいる動画を撮って、うまく跳べている人とどこが違うのかと見比べて跳べるように工夫するでしょ。学習も同じで、分からないことを分かるようになるためには、自分の中に新しい情報をどんどん入れていって、考え方を改善していくことが大切です。だから交流の時間は、積極的にいろいろな友達から、様々な考え方について見聞きすることが大切なんですよ。



















































































