なかまはたからコンサート 感想集



人権週間の取り組みで

12月7日 3限目

矢野あきら・横田昭さんをまねいて「なかまはたからコンサート」をしました。

矢野あきらさんは「なかまはたから」の歌を作った方です。うれしい、大きな出会いです。子どもたちは、この1ヶ月ほど、この歌を歌ってきました。そして、矢野あきらさん、横田昭さんに出会いました。

 


・「なかまはたからコンサート」

今日、矢野あきらさんと横田昭さんが内外海小学校に来て、「なかまはたからコンサート」がありました。最初の歌は、楽しい歌です。ずっと手拍子をしていました。「小浜線にのって」という歌は、小浜の山や海の風景が頭に浮かんできました。とてもいい浮いたでした。「紙芝居が始まるで」という歌は、紙芝居を使ってやっていたので面白かったです。矢野マンの少年時代には、こんなことがあったんだなあ、と思いました。今でも、昔みたいなことがあってほしいなあと思いました。「なかまはたなら」の歌は、矢野マンやポンちゃんといっしょに歌って、とても楽しかったです。これからもクラスで歌っていきたいと思います。最後に内外海小学校のみんなだけで歌ったとき、全員の絆がつながったような気がしました。「なかまはたからコンサート」はとても楽しかったです。

 

・ぼくは、ポンちゃんと、やのまんといっしょに「なかまはたから」を歌って、うれしかったです。やのまんが弾いてくれたギターの音がきれいでした。「なかまはたから」が好きです。

 

・きのうは、わたしたちが知らない歌をきかせてくれてありがとうございます。わたしは、やのまんとポンちゃんが来てくれるのを楽しみにしていました。いっぺん聴いたら、楽しくなってさいこうでした。わたしは、「なかまはたから」の歌を練習してじょうずになりました。また、いい歌をつくってください。

 

・「すてきなコンサート」

今日、「なかまはたから」コンサートをしました。矢野あきらさんと、横田あきらさんが来てくれました。いろんな曲を弾いてくれました。虫や動物も、「さゆりさん」も「ぱおんちゃん」も仲間だと、矢野さんは言っていました。私は、生き物はみんな仲間だなあと思いました。矢野さんと横田さんはとってもいい歌を作ってくれました。紙芝居も読んでくれました。とっても楽しかったです。歌を歌うと元気がわいてきます。「なかまはたから」コンサートすごかったです。矢野さん、横田さんが来てくれたことはわすれません。また会いたいです。

 

・「おもしろかったコンサート」

わたしは、やっぱり、「なかまはたから」の歌が一番よかったです。なぜかというと、矢野あきらさんが「動物や、虫、魚、自然、みんな仲間」と言っていたからです。横田あきらさんが作った「おまじない」という歌は、元気がいっぱい出ました。今日は本当によかったと思います。

 

・「なかまはたからコンサート」

「なかまはたから」を、矢野あきらさんと、横田あきらさんといっしょに歌えてうれしかったです。とても元気がわいてきて、歌がだんだん楽しくなってきて、矢野あきらさん、横田あきらさんと、みんなの声が広がっていきました。みんなで手をつないで歌ったら、心が一つになりました。

 

・「コンサートおもしろい」

矢野あきらさんと、横田あきらさんは、いいタッグでした。矢野あきらさんは、歌声、ギター、やさしさ、この三つがすごくよかったです。ポンちゃん(横田あきらさん)は、ベース、キーボード、歌声、この三つがすごくよかったです。「なかまはたから」の歌は、みんなの心が一つになったと思います。今日は、サイコーの一日でした。

 

・「大切ななかま」

ポンちゃんと、矢野マンと大きな声で歌を歌うと、元気が勝手に出ました。ポンちゃんの「おまじない」が気に入りました。なぜかというと、どんどん勇気や元気が、あふれるくらい出てきました。矢野マンもポンちゃんも、すてきな歌をひろうしてくれて、とても楽しかったです。東日本の人たちにも、この元気や勇気をもう歌を聞かせてあげたらいいと思います。ぼくも、また、勇気や元気をもらいたいなあと思います。今日は、とても楽しかったです。

 

・「悲しい思いをする人に笑顔を」

今日、「なかまはたからコンサート」がありました。笑顔になるような曲がいっぱい聴けました。私が気に入った曲は、「おまじない」です。ほかの曲もよかったけど、「おまじない」が一番心にのこりました。私の夢は、花屋さんです。「大きくなったら」を聴いて、夢に向かってがんばろうという気がしまいsた。なかまを大切にしたいし、悲しい思いをする人を笑顔にしたいです。

 

・「あきらさん」

12月7日に、矢野あきらさんと、横田あきらさんが来ました。いろいろな歌や遊びを教えてくれました。「なかまはたから」を歌ったとき、すごく大切な仲間がわたしのまわりにいるんだなあと思いました。「おまじに」は、すごくおもしろかったです。「大きくなったら」は、私の夢は出てこなかったけど、矢野さんは、パット言っただけで、簡単に歌を作ってしまうのがすごかったです。「小浜線にのって」は、とてものんびりした歌でした。電車はどれも速いものだと思っていたけど、すごくゆったりしている電車もあるのだと思いました。昔は、紙芝居をしてくれるおじさんがいたのでびっくりしました。

 

・「なかまはたからコンサート」

矢野あきらさんと横田昭さんが内外海小学校に来てくださいました。矢野マンとポンちゃんの歌を聞くのをとても楽しみにしていました。矢野マンとポンちゃんが、多目的ホールに入ってきたとき、見ただけでミュージシャンと分かりました。最初の歌の時、矢野マンとポンちゃんが、ミュージシャンの顔にパッと変わりました。なんかかっこよかったです。次の歌は、「小浜線にのって」という歌です。矢野マンの話がおもしろかったです。ぼくは小浜線にのったことがないので、一度乗ってみたいなあと思いました。でも、小浜線はおそいと、矢野マンが言っていたのでどうなのかなあと思いました。絶対に乗ります。次に、ポンちゃんが作った「おまじない」という歌を聞きました。ポンちゃんといっしょにみんなも歌いました。とても元気がでる曲でした。「大きくなったら」何になろうかという歌を聞きました。ぼくは、バスケットを教える人か、バスケットの選手になりたいです。紙芝居の歌もよかったです。「なかまはたから」を矢野マンとポンちゃんといっしょに歌えてうれしかったです。

 

・わたしは、歌や合そうが大好きです。わたしも楽しくなって歌いました。わたしも歌が上手になりたいです。ごはんを食べるとき、楽しく食べれてよかったです。いつもより、おいしいごはんを食べれてよかったです。

 

・やのまんとポンちゃんへ

みんなと歌を歌ったとき、ぼくは、うれしくなったり、楽しくなれました。ポンちゃんの夢はラーメン屋さんなのですね。やのまんの夢は、ころころころかわるんですね。またあそびましょう。

 

・「なかまはだいじ」

今日は、コンサートを楽しみにしていました。ぼくが一番気に入った曲は「なかまはたから」です。「大きくなったら」という曲も歌いました。「大きくなったらどんな大人になりたいfですか?」と聞かれて、ぼくは、手を上げて「お医者さんになりたい」と言いました。何でお医者さんになろうと思ったかというと、ぼくが入院していたときに、手術をしてくれたお医者さんみたいになりたいと思ったからです。

 

・「なかまはたからコンサートを終えて」

ぼくの夢はまだ決まっていませんが、今は、歌手になりたいなあと思います。ぼくは、矢野マンみたいに、かっこよくて、やさしい人になりたいです。ポンちゃんが歌ってくれた「おまじない」という曲は、本当におまじないがかかったように元気いっぱいになりました。「なかまはたから」で一番心にのこる言葉は、「もしもきみの友だちが、笑顔なくしてしまったら…」というところです。また矢野マンとポンちゃんに会いたいです。今日のライブ、とても楽しかったです。ダブルあきらさん、ありがとう。

 

・「とっても楽しかったよ」

今日、「なかまはたからコンサート」がありました。私はとても楽しみにしていました。歌を歌っている間、私も弾きたくなりました。リズムもすごかったです。私は、自分で作った歌はいいなあと思いました。やさしく弾いているところもあったし、つよく弾いているところもありました。私は楽しくなってきました。私も自分で歌を作ってみたいなあと思いました。とっても楽しくて、いろんな歌を聴けてうれしかったです。

 

・「おもしろかったコンサート」

朝、学校に来てからとてもワクワクしていました。3時間目に多目的ホールでコンサートがありました。「なかまはたから」を歌いました。生で聴くとすごいなあと思いました。最後に、内外海小学校のみんなで「なかまはたから」を歌いました。矢野さんと横田さんが拍手をしてくださいました。また二人で来て欲しいと思いました。とても楽しかったです。

 

・「楽しいコンサート」

「なかまはたからコンサート」がありました。最初の曲は忘れました。でも、のりのりになれる歌でした。「小浜線にのって」は、小浜線にのっている様子が思い浮かぶ歌です。森や林や海の様子が浮かび上がってくるのんびりした歌です。元気がでる歌は、そのとおり元気が出ました。「紙しばい」の歌では、いろんな紙しばいがあったことが分かりました。将来の夢の歌など、いろんな歌がありました。最後はやっぱり「なかまはたから」。本物はCDとはやっぱりちがいました。楽しいコンサートでした。

 

・「なかまはたから」

私は、矢野マンが作ったいろんな曲を聴いて、どの曲も、とてもいい曲だなあと思いました。最初の曲は楽しい曲でした。2曲目の「小浜線にのって」は、小浜線にのっている時の様子がきれいでいいなあと思いました。ポンちゃんの歌は、とても楽しくなる曲でした。「紙芝居がはじまるで」は、とても面白かったです。次に「なかまはたから」をうたいました。今まで練習してきて、歌っている間も、なかまっていいなあと思いました。仲間は大切、これからも仲間を大切にしていきたいと思いました。今日のコンサートで、改めてそう思いました。今日はとても楽しかったです。

 

・「なかまはたから」

私は、矢野あきらさんや、横田あきらさんに来校していただき、ありがたいと思いました。「なかまはたから」以外の曲は聴いたことがなかったけど、お祭りをイメージした曲や、紙芝居の歌など、のってきて、心がおどっているようでした。それから、トークや、曲の中でも面白いことを言っていたので笑えました。最後の、「なかまはたから」を全員で大合唱したとき、仲間や友だちは、自分の中で大切だと思いましたs。もし、仲間や友だちがいなかったら、元気がないかも知れません。なかまや友だちは、親しいだけでなく、心が分かち合える友だちなんだと思いました。

 

・「なかまはたからコンサート」

今日、「なかまはたからコンサート」がありました。ぼくは、矢野あきらさん、横田あきらさんがどんな人か楽しみにしていました。1曲目からテンションが上がる曲で楽しかったです。2曲目の「小浜線にのって」は、何か心にしみる曲でした。いい曲でした。紙芝居の歌もかっこよかったです。最後の曲「なかまはたから」は、さすがって感じでした。全部の曲に抑揚がついていて、歌の感じが出ていてよかったです。また、矢野あきらさん、横田あきらさんのコンサートを聞きたいです。

 

 

・「なかまはたからコンサート」

今日、矢野あきらさんと横田昭さんが内外海小学校に来て、「なかまはたからコンサート」がありました。最初の歌は、楽しい歌です。ずっと手拍子をしていました。「小浜線にのって」という歌は、小浜の山や海の風景が頭に浮かんできました。とてもいい浮いたでした。「紙芝居が始まるで」という歌は、紙芝居を使ってやっていたので面白かったです。矢野マンの少年時代には、こんなことがあったんだなあ、と思いました。今でも、昔みたいなことがあってほしいなあと思いました。「なかまはたなら」の歌は、矢野マンやポンちゃんといっしょに歌って、とても楽しかったです。これからもクラスで歌っていきたいと思います。最後に内外海小学校のみんなだけで歌ったとき、全員の絆がつながったような気がしました。「なかまはたからコンサート」はとても楽しかったです。