「20周年記念事業」子どもたちの感想集
■20周年記念事業で学んだこと
今日、20周年記念事業がありました。ぼくが学んだことは、過去の人たちが、こんなにもがんばってこの学校を作り上げてきたことです。ぼくは、こんなきれいな学校が20年もたっているとは思いませんでした。これは昔の卒業生の人たちがきれいにしてくださったおかげだと思いました。5。6年生の発表で、とてもきんちょうしました。けど、いままでがんばって練習してきたから、だんだんきんちょうがなくなりました。けど、発表するとき、頭の中が真っ白になって、とても早口でいってしまったので、「やってしまったなあ」と思いました。
次はコンサートを聞きました。さとうさんと、おぎのさんと、西口さんとが、とてもきれいな演奏で、ねむたくなるくらい上手でした。そして、最後に「ふるさと」「夢に挑戦」「つばさをください」の順に歌いました。「つばさをください」で中央で立つので、さすがにきんちょうしました。そして、顔が真っ白のまま「つばさはためかせ?ゆきたい」と歌って終わってしまいました。この20周年で、昔の人の苦労がわかったから、内外海小学校を大切にしたいと思いました。
■20周年記念事業で学んだこと
ぼくは、夏休みから、校長先生に、20周年記念事業があると聞きました。ぼくは、この事業がどんななのか、また、何を学ぶのか、はやく知りたいと思っていました。そして、ついに、この日をむかえました。ぼくは、朝、きんちょうしていました。だから、少しでもきんちょうをほぐすために、歌を大きな声で歌って、自分に自信をつけました。そして、本番になりました。始まってすぐに5・6年生の発表でした。でも、自分の番が来ると、がんばって大きな声で発表しました。やっぱり、きんちょうしても、大きな声で発表すると自分に自信がついて、きんちょうがほぐれました。だから、その調子でどんどん発表できました。今日は、いつもより、みんなの声がそろっていたと思いました。今まで練習してきた中で、今日の発表が一番よかったと思いました。自分の席に帰るときも、ちゃんと前を見て、どうどうと歩けてよかったです。
休憩が終わったあとは、さとうさんと西口さんと荻野さんのコンサートがありました。ぼくは、さとうさんの声がすきとおったような美しい声だなあと思いました。ぼくは、さとうさんは9?10曲くらい歌っていたのですごいなあと思いました。ぼくも歌を歌うのが好きなので、さとうさんの歌声を見習いたいなあと思いました。ぼくは、音楽のときは、さとうさんのようなすきとおった美しい声で歌いたいです。だから、発声練習などがんばりたいです。
西口さんや荻野さんも、ギターを自由自在にあやつっていたのですごいなあと思いました。ぼくも、西口さんや荻野さんのようにギターをひけるようになりたいと思いました。だから、ぼくにはもう一つできました。それは、それは鳥博士になるこことと、ギターリストになることです。だから、その夢にむかってがんばりたいです。
■20周年記念事業で学んだこと
20周年記念事業をしました。5・6年の発表をするとき、ぼくはとてもこわかったです。それは、みんながぼくにちゅうもくしているから、きんちょうしました。最初は、きんちょうしすぎて、おちつくことができずに始まってしまいました。大きく深こきゅうして、心を落ちつかせ発表をしました。ゆっくりすぎず、速すぎず、みなさんが聞きやすい速さで言いました。練習していなかったら、上手に言えただろうか。間をあけずに言ったら、とても聞きにくくなっていたのじゃないだろうか。みなさんは、がっかりするんじゃないだろうか。そんなことを思いました。無事発表できたのは、練習をいっぱいしたおかげです。練習はだいじ。練習をしなければ、何もうまくいかないということが分かりました。
コンサートでは、荻野さん、西口さん、さとうさんが来て下さいました。いっしょに歌っているとき、とても楽しくなりました。「ふるさと」「ゆめに挑戦」「つばさをください」の3曲を歌いました。荻野さんと西口さんのギターに加え、さとうさんの歌声にぼくたちが加わり、最高の舞台になりました。「つばさをください」では、ぼく一人だけ、荻野さんと西口さんのいる舞台でに立つことができました。最初はとてもはずかしかったけど、歌っている内に、とても楽しくなってきました。音楽をこんなに楽しく思えたのは、荻野さん、西口さん、さとうさんがいたからです。これから歌をうたうときは、荻野さん、西口さん、さとうさんのことを思い出したいと思います。
ぼくは、これから、やさしく、強く、たくましい人になりたいです。それは、荻野さんや松崎市長、担任の先生に教えてもらったからです。ぼくの心にはみなさんがいます。ぼくが立ち止まったときは、みなさんのことを思い出します。みなさんが立ち止まったときは、ぼくのことを思い出して下さい。お願いします。
■いろいろな人に感謝
わたしたちは、これまで音楽や言葉や歌の練習をしてきて、20周年記念事業でその成果が出せてうれしかったです。わたしは、荻野さんや、さとうさん、西口さんが大阪から来て下さって、とても感謝したいし、他のいろいろな人にも感謝したいです。5年生と6年生の発表では、ゆっくりと、はっきりとした声で言えてよかったです。でも、台に乗ってみると、とても多くのPTAの方やお客さんがいて、ちょっとびっくりしました。みんな大きな声で、ゆっくりと、はっきり言えていて、今日は無事にできたのでよかったです。
記念公演のコンサートでは、さとうちえさんの声がすごくきれいで、高くてびっくりしました。西口さんは歌も歌えて、ギターもひけて、両方できるのはすごいなあと思いました。荻野さんは前にも来て下さって、今日も来て下さったので、すごく感謝したいし、うれしかったです。さとうさんや西口さんや荻野さんが、一生懸命に演奏してくださったので、わたしもうれしかったです。わたしたちが歌の時は、いっぱい練習してきた成果を出したいと思いました。そしたら、きれいな声が出てうれしかったです。特に「つばさをください」がきれいに歌えたのでよかったです。さとうさんと西口さんと荻野さんは、いつまでも夢をあきらめずに、歌ったり、ギターをひいたりしてほしいし、やめないでほしいです。大阪から来て下さってほんとうにうれしいです。絶対にわすれたくないです。今日は、心に残るコンサートだったと思います。
■20才のお誕生日おめでとう
今日は、内外海小学校の20才のお誕生日です。そのために、今日、20周年記念式典がありました。松崎市長や、上野市議会議員をはじめ、歴代の校長先生が来られました。ぼくは、よしがんばるぞという気持ちになりました。松崎市長さん、上野議員さん、PTA会長の浦谷さんがお祝いをくださり、うれしかったです。そして、校歌を歌いました。つぎに、ぼくたち5・6年生が、内外海小学校や、地域の方々、卒業生への思いや、夢を詩にして語りました。ぼくのセリフの「夢に挑戦!」という言葉に感動しました。ぼくたちの発表も終わり、校長先生のお話が終わり、創立20周年記念式典が終わりました。
この次に、コンサートがありました。ゲストに、さとうちえさん、西口さん、荻野さんが来られました。さとうさんの歌と、西口さんのギターは、初めて聞くので楽しみでした。荻野さんのギターは久しぶりに聞くので楽しみです。
コンサートが始まりました。「ふるさと」を歌いました。となりから聞こえてくるさとうさんの歌声がひびいていました。西口さんのギターがやさしく聞こえてきました。荻野さんのギターが迫力があってよく聞こえました。その次は、ぼくの好きな「夢に挑戦!」です。荻野さんがエレキギターを弾くととってもかっこよかったです。最後に「つばさをください」を歌いました。前にさとうさんがいて、その歌声に合わせて歌いました。無事にコンサートが終わって、何もかもが終わりました。今日一日は、とても感動の一日でした。ゲストの方と、また歌いたいです。内外海小学校20才の誕生日おめでとう!
■20周年記念事業
ぼくは、20周年記念事業で、コンサートと、詩の発表が心に残りました。言葉を言うときは、きんちょうしました。でも、みんながんばって言っているので、ぼくもがんばって言えました。「今まで大切にしてくださって…」のところをつまらずにしっかり言えたのでうれしかったです。詩のときは、「ありがとう」が小さかったので、「たくさんのたくさんの人が卒業し…」を大きな声で言いました。あと、全員で言うところは、ちゃんと言えました。
コンサートでは、さとうさん、西口さん、荻野さんが来て下さいました。ぼくはきんちょうしました。でもがんばりました。14曲のうち、5曲くらいしか知らなかったけど、どんな歌か分かって、勉強になりました。「夢に挑戦」「ふるさと」「つばさをください」を歌ったとき、きんちょうしました。でも、あせらず歌いました。歌っていると、きんちょうをわすれました。ぼくは、今まで、あまり大きな声を出さなかったけど、この20周年記念事業で大きな声を出したら、こんなにいい気持ちになるとは、思いもしませんでした。これからも大きな声を出したいです。このことをいかしていきたいです。
■20周年記念事業で学んだこと
わたしは、20周年記念事業で、まず、地域の人たちはいつもわたしたちを見ているけど、今日のわたしたちを見てどう思ったのかなあと思いました。なぜかというと、わたしは帰ってからはあまりしっかりしてなかったけど、がんばって、このごろは練習するようになったので、練習の成果がでたのかなあと思いました。この式典で、みんなは変われたかと思います。変わっていてほしいです。
この式典で一番うれしかったことは、5・6年生が発表しているときに、最後の方でお客さんの中に泣いて聞いてくれている人がいました。その時、今まで練習して本当によかったと思いました。発表が終わった後にも、大きな拍手をしてくれてよかったです。
式典では、歴代の校長先生やなつかしい先生たちが来ていてびっくりしました。とてもきんちょうしました。でも、だんだんきんちょうがほぐれていき、楽にできました。地域のみなさんや、いろいろな人に、この内外海小学校は大切にされているということは知っていたけど、より深く知ることができて、とてもよかったです。発表の時、泣いて聞いてくれてうれしかったです。
コンサートでは、さとうちえさん、西口さん、荻野さんが来て下さり、歌やギターを聞けてとてもうれしかったです。さとうちえさんの歌声がきれいだったのでびっくりしました。知らない歌もあったけど、さとうさんが歌ってくれたから、その歌も覚えようと思いました。さとうさんはとてもきれいな声なのに、前は歌がへただったと聞いてびっくりしました。努力したんだなあと思います。わたしも歌がへたで、あまりきれいな声を出せないけので、さとうさんのように努力して、きれいな声を出せるといいなあと思いました。
みんあで「ふるさと」「夢に挑戦」「つばさをください」を歌いました。歌うのはとても楽しかったです。みんなでとても盛り上がれたことが一番うれしかったです。
花束贈ていでは、上手にわたせたし、あく手もしていただいて、とてもうれしかったです。これからも、30年、40年と、いつまでもこの学校が残ってほしいです。
■内外海小学校20周年記念事業
今日、内外海小学校が20周年をむかえることができました。ぼくは、自分の言葉に「いつも、ぼくたちを守ってくれる内外海小学校」とあります。たしかに、雨の日もかんかん照りの日も、どんな日でも、ぼくたちを守ってくれていた内外海小学校。ぼくは、今日、感謝の気持ちをもって、発表や歌をがんばりました。ぼくは、とちゅう、大きな声を出せなくて、ちょっとだめだと思いました。けど、ほかの部分は、うまく言えました。特に「やっぱり内外海小学校はきれいだなあ。」と「いつも僕たちを守ってくれる内外海小学校」の部分です。内外海小学校に思いをぶつけられたので、とてもうれしかったです。ぼくは、これからも内外海小学校にお世話になるので、これからもがんばりたいです。
ボーカルのさとうさんと、ギターの西口さん、同じくギターの荻野さんに10曲ほどの曲を聞かせてもらいました。西口さんは「私と小鳥と鈴と」も作曲していたのですごいと思いました。歌声もきれいだったし、西口さんと荻野さんのギター演そうがすごくよかったです。来て下さってとてもうれしく思いました。ぼくたちが歌うときはちょとだけきんちょうしました。でも、みんなできれいに歌えてよかったです。
先生や地域のみなさん、卒業生の方々が内外海小学校を守ってくれたから、みんなで協力してがんばったから、20周年記念事業が無事終わったのだと思います。これからも、みんなで協力していきたいです。「夢に挑戦!レッツ・メイク・アワー・ドリームス・カム・トゥルー」という内外海小学校の学校目標に向かい、いつまでも夢を追いつづけていきたいです。そして、この学校が、これから先、30年、40年といつまでもつづいてほしいです。ぼくは、やっぱり内外海小学校が大好きです。だから、未来の1年生に、この自然にかこまれた内外海小学校のすばらしさを体かんし、きれいに残していってほしいです。卒業生の方も、ときどき内外海小学校に来て欲しいと思います。
■ぼくたちにいろいろなことを教えてくれる
今日のために、いっしょうけんめいにがんばってきた、歌や言葉を、今日、発きできたか?と聞かれたら、「できた!」とはっきり言えます。なぜかと言うと、木、金、日とリハーサルをしたからです。そして、朝もがんばったからです。朝の歌はいつもとちがって、ずいぶんよく、きれいに歌えたと思います。言葉もがんばりました。
そして、まちにまった20周年記念式典本番になりました。ぼくは、始まったとき、ぜんぜんきんちょうしていませんでした。それより、たいくつと思っていました。でも、言葉を言うときになると、きんちょうしてきて、しっかりやらなきゃと思いました。歩くとき、心ぞうはドクドクと動いていました。そして言葉が終わりました。言葉のところで学んだことがあります。それは、心を一つにしたら何でもできるということです。心をひとつにしたから大きな大きな声がでたのです。そのとき、ぼくは、みんなつながっていると思いました。このことをいかして、いろいろな活動に取り組んでいきたいと思います。
次に歌を歌いました。まずは「ふるさと」次に「夢に挑戦」そして「つばさをください」を歌いました。どの曲もイメージをもって歌いました。歌うときはちょっぴりはずかしかったけど、朝、「へたでも、大きな声を出したらうまくなる。」と、さとうさんが言っていたことを思いだしました。最高のコンサート、最高の歌になってよかったです。やっぱり、さとうさんの言っていたことは本当だなあと思いました。今日は、最高の一日でした。内外海小学校、20才のお誕生日おめでとう!
■20周年記念事業で学んだこと
わたしは、20周年記念事業のために、たくさんの歌や言葉を練習しました。ふと気がつくと、わたしは、これまで大きな声がでなかったけど、大きな声が少し出せるようになてうれしいです。
20周年記念事業の日になって、とてもきんちょうしていました。言葉がわからなくなったらどうしようとか、まちがったらどうしようと思いました。西口さんとさとうさんは、どんな方だろうと思いました。実際に会ってみると、二人ともすごくやさしくて面白かったです。
本番になると、松崎市長さんや、初代から今までの校長先生がいらっしゃいました。そして、シーンとした空気だったので、さらにきんちょうしました。でも、あいさつをしたりしていくうちに、盛り上がっていって平気になりました。いよいよ、5・6年生の発表が近づきました。教頭先生が、「5・6年の発表がありますので、しばらくお待ちください。」と言いました。わたしは、だいじょうぶかなあと思いました。前に出ると、あいさつをして、わたしの番が来るのを待ちました。わたしの番が来ると、わたしは、「みなさんにあいさつをすると、「おはようございます」と笑顔でこたえてくださってうれしいです。」と言いました。わたしは、次に詩をいうことになっていました。わたしは「内外海小学校はすごい。」と言いました。でも、そのあとの「ありがとう。」と言うところをわすれてしまってくやしかったです。
コンサートでは、さとうさん、西口さん、荻野さんが、歌ったり演そうしたりしていて楽しかったです。わたしは、これからも発表をがんばりたいと思いました。そして、大きな声を出したいと思いました。これからは、やりたいことをやって、のびのびすごしたいです。
■20さいのがっこう
そうりつ20しゅうねんきねんのコンサートがありました。しちょうさんがこられました。おおぜいのおきゃくさんもこられました。がっこうのおいわいだからです。ぼくは、おおぜいのおきゃくさんがおいわいしてくれてうれしかったです。
■20さいのがっこう
さとうちえさんと、いっしょにうたをうたって、たのしかったです。さいしょ、ちょっときんちょうしていたけど、あとで「ふるさと」や「ゆめにちょうせん」や「つばさをください」をうたっていると、きんちょうしなくなりました。おおぜいのおきゃくさんがきて、20さいのたんじょうびをおいわいしてくれました。わたしのおとうさんやおかあさんもきてくれました。げんきでいてください。
■20さいのがっこう
おぎのさんのギターがはくりょくありました。おぎのさんと西口さんはなかよしですね。西口さんのギターはポロンポロンポロンというところがきれいでした。西口さんのこえはちょっとだけきれいですね。おぎのさんのギターははくりょくもありますが、きれいなところもありますね。
■20さいのがっこう
さとうちえさんは、うたがいちばんうまいですね。わたしも、それだけうたをきれいにうたいたいです。こころにのこったことは、「ちいさなあき」「まっかなあき」です。うまいですね。わたしは、はじめきんちょうしていたけど、だんだんきんちょうしなくなってきました。いちばんこころにのこりました。24日のことはわすれません。
■20さいのがっこう
さとうちえさん、おぎのゆうきさん、にし口よしゆきさん、きょうは、とおいところからありがとうございました。とてもたのしかったです。じょうずで、きれいなこえでびっくりしました。ギターはかっこよくて、おおきなおとだったけど、すごいなあとおもいました。大きくなったらひいてみたいです。みんなと「ゆめにちょうせん」をうたったら、みなさんにはくしゅしてもらってうれしかったです。あっというまにおわってしまいました。きょうのことはわすれません。
■20しゅう年きねんしきてん
おぎのさんと、にし口さんと、さとうちえさんが、ギターやうたがとてもきれいでした。れんしゅうもほんばんもえらかったです。さいごの「つばさをください」がいちばんきれいで、大きいこえをだせてよかったです。「てのひらをたいように」と「ちいさいあき」はしっていました。まえのせんせいもきてくれてうれしかったです。
■たのしかった20しゅうねんきねん
きょう、きねんしきてんがありました。きょ年の校長せんせいがきてたのでびっくりしました。うしろにもたくさんのひとがきてきんちょうしました。はなしのときつかれて、はやくおわってとおもったけど、がまんしたらすぐおわりました。コンサートのとき、おぎのさんと、にし口さんは、こころをこめてひいていて、さとうちえさんは、おめでとうとおもいながらうたっているようなきがしました。みんなのこころがひとつになってよかったです。なまえはすこしおぼえられないけど、顔はわすれません。
しんたによしとさんは、ゆめをあきらめなかったんだなあとおもいました。わたしのゆめは、アメリカにいくことです。よしとさんみたいな、あきらめない力がほしいです。
おぎのさんも、にし口さんも、ちえさんも、この学校も先生も、ずっとわすれたくありません。学校をだいじにしたいです。
■20周年きねんしきてん
きょうの20周年きねんしきてんはながかったけど、うたとか、れいとか、いっぱいして、すこしつかれたけど、わたしがうたっていたら、みんなのこえが大きなおとだったのですごいなあと思いました。
ちえさんのこえが、すっごくきれいな声だから、わたしはすごくびっくりしました。それと、おぎのゆうきさんとにし口さんのえんそうが、ちえさんのうたと、いきぴったりだったので、こんびがいいなあとおもいました。なんきょくもなんきょくもうたっていたので、えらくないのかなあとおもいました。ちえさんのきれいな声で、おぎのさんとにし口さんのえんそうが、よくあっていいました。内外海小学校のみんなが「ふるさと」「ゆめにちょうせん」「つばさをください」をうたって、みんないい声でした。
■20しゅうねんきねんしきてん
さいしょ、おぎのさんとにし口さんが来たとき、ちょっとはずかしかったです。おぎのさん、にし口さんがギターをひいているとき、とってもきれいなおとでした。さとうさんのうたごえがとてもきれいでした。しらないうたやしっているうたをうたってくれて、とてもたのしかったです。また、おぎのさんと、にし口さんと、さとうさんに会えたらいいなとおもいました。新谷さんが、今、とってもすごいゆめをもってがんばっているのですばらしいなあとおもいました。わたしも新谷さんにまけないで、じぶんのゆめをもってがんばりたいです。わたしのゆめは、今、英語をならっているので、英語をじょうずにいえるようになって、がいこくに行って、だれとでもたのしくしゃべれるようになりたいです。うたう時、えがおで楽しくうたえたので、じぶんではよかったなあとおもいました。いっぱいうたって、すごくつかれたけど、おばあちゃん、おじいちゃん、ちいきの人、かぞく、むかしの校ちょうせんせいたちが、えがおではくしゅをしてくれたのでうれしかったです。
■20周年きねんしきてん
きょうは、20しゅうねんきねんしきてんがありました。さいしょのはっぴょうは5.6ねんせいでした。はずかしくないのかなとおもったけど、はずかしくなさそうでした。れんしゅうのときは、「つばさをください」のさいごのことばのくりかえしをしてなかったからびっくりしました。さとうちえさんのふくが、れんしゅうとほんばんとちがったからびっくりしました。
さいごに新谷さんがしゃしんをとるとき、まっていてくれてやさしいなあとおもいました。新谷さんはせがちいさいのにちからもちだなあとおもいました。しょうらいは、せがちいさくてもやきゅうせんしゅになるようにしたいとおもいました。さとうちえさんは、ほそいのに、きれいな声がだせるのでびっくりしました。おぎのさんは、わかいから、コーチもわかいのかなあとおもいました。だけど、ギターがうまかったから、まだまだコーチをできるなあと思いました。さいしょのはなしをきいて、今まで、この学校をたいせつにしてくれたんだなあと思いました。
■内外海小学校20才のたんじょう日
きょう、20しゅう年きねんしきてんがありました。おぎのさんや、にし口さんや、さとうちえさん、それにオリンピックにでたことがある新谷よしとさんもきてくれました。コンサートがはじまると、人がたくさん入ってきて、その中に、もうちがう小学校に行った先生がいっぱいいました。
わたしのゆめは、すいぞくかんでしごとをすることです。だから、今、いっぱいべんきょうして、ゆめをたっせいしたいです。
コンサートのだい2ぶは、「ふるさと」をうたうとき、すこしまちがえたけど、「ゆめにちょうせん」「つばさをください」をうたうときは、じょうずにうたえました。とてもつかれたけどたのしかったです。
■20しゅう年きねんしきてん
きょうは、20しゅう年きねんしきてん。わたしのむねもドキドキしていて、「れいをするとき、わすれないかな、うたうときまちがえたりしないかなあ。」と思っていました。れんしゅうのときもそう思っていました。れんしゅうのときはなんにもはずかしくなかったけど、ほんばんのときは、すごくはずかしかったので、やっぱりれんしゅうとほんばんはちがうなあと思いました。
さとうちえさんがうたっているとき、声がきれいだし、声の高さとか考えているのかなあと思いました。5・6年生のはっぴょうもよかったです。新谷よしとさんもオリンピックでがんばってください。20しゅう年きねんしきてんがたのしかったです。ほんとうにたのしい一日でした。
■20しゅう年きねんしきてん
きょうは、20しゅう年きねんしきてんがありました。ぼくは、朝学校にきたときからねむたかったです。きねんしきてんがはじまりました。はじまったときからもねむたかったです。いろいろな人がみえました。れんしゅうのときは、はずかしくなかったけど。ほんばんになるとちょっとはずかしくなりました。そのときもねむたかったです。あくびをがまんしながら、おとうさんの話や、まつざきこうじさんの話をきいていました。5・6年生のはっぴょうのとき、6ねんせいが大きいこえではっきりと言っていたので、がんばって言っているんだなあと思いながらきいていました。
コンサートで、さとうちえさんが、きれいなこえでうたっていたので、すごい声のもちぬしだなあと思いました。しっているきょくは「さんぽ」とか、いっぱいしっていました。じぶんたちがうたっているときに、きんちょうしすぎて、ふるえながらうたっていました。ぼくは、ぼくの体がふるえているときづいてしんぱいしながらうたっていました。とてもたのしかったです。
■20しゅう年きねんしきてん
きょう、内外海小学校で20しゅう年きねんしきてんをしました。大声でうたがうたえたのでうれしかったです。6年、5年、3年がはっぴょうやあんしょうをしていたのですごいなあと思いました。ぼくはさいしょ、内外海小学校が20さいだとはしりませんでした。ぼくは今の2年生でよかったです。これから20年、30年たっても、内外海小学校が生きててほしいです。みんなが大切にしてきた内外海小学校をこれからも大切にしていきたいです。「ふるさと」「つばさをください」をうたっていたら、おきゃくさんもうたってくれたのがうれしかったです。
ぼくの夢は、パンやさんです。おいしいパンをつくって、みんなをよろこばせたいです。
■おめでとう内外海小学校
わたしは、さいしょおもったのは、5・6年生のはっぴょうで、心の中で「内外海はいいところだなあ。」と思いました。きょねんきたわたしでもわかります。「内外海に来てよかった。」
2つめは、みんなが心を一つにあわせてうたった「ゆめにちょうせん」「ふるさと」「つばさをください」が、とてもかんどうしました。だって、みんなでうたったときに、「みんなでうたったうたは、すごくきれいなねいろ」と思います。
わたしのゆめは、パティシエになることです。今は、しっぱいばかりしているけど、わたしはぜったいにパティシエになる。
きょう、わざわざきてくださった、おぎのさん、にし口さん、さとうちえさん、ありがとうございます。このことは、いっしょうわすれません。これは内外海小学校とのやくそくです。
■20しゅう年きねんしきてん
新谷さんが来てくれたおかげで、新しいゆめがもてました。そのゆめはバスケットせんしゅになることです。コンサートでは、にし口さんと、おぎのさんがギターをひいてくれて、さとうちえさんがうたっていました。さとうちえさんのうたごえがとてもきれいで、え顔もとてもきれいで、口がちゃんとあいていました。わたしも、先生に「口がちゃんとあいてたよ」と言われて、とてもうれしかったです。それに、さとうちえさんが、いろんなきょくをうたってくれて、こんなきょくがあるなんてしらなかったので、べんきょうになりました。
それと、きんじょの人たちが、内外海小学校をきれいにしてくれるおかげで、内外海小学校が20年もたっているなんて思えません。これからもみんなで内外海小学校をまもっていきたいです。
■20しゅう年きねんしきてん
ぼくは、新谷よし人さんのゆめを聞いて、ぼくもじぶんのゆめをがんばりたいです。ぼくのゆめは、サッカー選手です。ぼくは、ほかにもやりたいことがいっぱいあるけど、いちばんやりたいのはサッカーせんしゅです。いつも学校から帰るとサッカーのれんしゅうをしています。土曜日は習字で、習字がおわると、りゅうせいくんとサッカーをしています。ぼくはおとなになったら、サッカーせんしゅになってシュートをきめたいです。そして金メダルをとりたいです。みんなにぼくがサッカーをしているところを見てほしいです。ぼくは、じぶんのゆめをぜったいあきらめません。ぼくはうたはすきです。だからきょうは、おもいきってうたいました。
■学校が20さい
今年で学校が20才です。20周年記念なので、歌手のさとうちえさんとギターの西口さんと荻野さんと、新谷よしとさんが来てくださいました。新谷さんは、北京オリンピックに出たすごい先ぱいです。ぼくは新谷さんを見て、夢を持つっていいなあと思いました。ぼくにも夢があります。ぼくの夢は虫博士です。虫博士になるのはたいへんだと思います。でもぼくは、つらければつらいほど夢はいいと思います。虫博士になるために勉強をがんばります。
歌をうたっていた、さとうちえさんと、ギターの西口さんと荻野さんといっしょに、みんなで歌って、ひとりで歌っているときより楽しかったです。さいごに「つばさをください」を歌ったときは、もっと楽しかったです。20周年記念式典はとても楽しかったです。いつまでもいつまでも内外海小学校を大事にして、ぼくが大人になっても今のままのこしてください。
■20周ねんと夢
さとうちえさんの歌声がとってもきれいでした。毎日、夢にむかって努力して、がんばって夢がかなったんだなあと思いました。わたしの夢はパンやさんになることです。わたしは、家でいろんなパンを作っています。さいしょに作ったときよりじょうずになっているから、夢がかなってきているのかなあと思っています。これからも夢に向かってがんばりたいです。
さい後に、さとうちえさんといっしょに歌えてとってもうれしかったです。歌っているとちゅうに、さとうちえさんは、どうやってこんなきれいな声を出しているのかなあと思いました。わたしはこんなきれいな声は出せないので、すごいなあと思いました。もっと、さとうさんの歌が聞きたかったです。20周年記念式典がとてもたのしかったです。さとうちえさんの歌を聞いたら、心がワクワクしました。
■20周年おめでとう
20周年記念コンサートで、歌手のさとうちえさんや、ギターの西口さん、荻野さんがきてくれました。今日、内外海小学校が20年をむかえるときに、歌やギターで校舎や校庭を歌で元気にしてくださってありがとうございました。さとうちえさんの声は、とてもきれいで、夢がかなったと思います。荻野さんや西口さんのギターはとても上手で、かっこよかったです。それに、秋の歌や海の歌を歌ったり、「ふるさと」「つばさをください」や「夢にちょうせん」をみんなで歌って楽しかったです。さとうちえさんは「私と小鳥と鈴と」を生で歌ってくださってありがとうございます。CDで聞いたのよりとてもきれいでした。わたしは、歌やギターを聞いて、みんな夢をもっているんだなあと思いました。夢はとてもいいんだなあと思いました。
わたしは、内外海小学校が20さいをむかえ、20年もたっているのに、とても校舎がきれいなのでびっくりです。せんぱいたちがいつもきれいにしてくれたんだと思います。宇久に住んでいる新谷せん手も内外海小学校の先ぱいで、北京オリンピックに出て夢がかなったんだと思います。
わたしのお父さんの弟も平成4年度の卒業生でびっくりしました。みんなが夢に向かっていく内外海小学校がとても大好きです。
■あきらめなかったら夢はかなう
いよいよ20周年式典です。高学年の発表やコンサートがありました。「私と小鳥と鈴と」の発表で、杏さんがはじめに言ったとき、ちょっときんちょうしまいした。でも、ぼくの番になると、きんちょうがなくなりました。ぼくのセリフが終わったとき、心で「スッキリした」と思いました。そして、さとうちえさんが、「私と小鳥と鈴と」を歌ったのです。ぼくは、さとうちえさんの歌声がきれいだなあと思いました。秋の歌や海の歌などをきいて、とてもいい歌だなあと思いました。ギターをひいている二人がとてもかっこよかったです。
この式てんに、オリンピックに出た新谷よし人さんが来てくれて、とてもうれしいと思いました。ぼくは新谷さんみたいに、あきらめずに家で野球の練習をしています。ぼくはもうにげたらだめだと思っています。あきらめなかったら夢はかなうと思います。これからは、いっぱい練習してうまくなりたいです。今日の20周年式典はとてもいい思い出になりました。ずっとずっとこの学校がのこってほしいです。
■きっと夢はかなうんだ
20周年記念に、荻野さんやさ、ちえさんや、西口さんが来てくださいました。みんなすごくすてきでした。でも、みんなはじめから上手だったわけじゃなくて、みんな夢に向かってがんばってきたから上手になったんだと思います。ちえさんも夢をあきらめずもちつづけて、かなったら、あんなきれいな歌声が出るんだなあと思いました。荻野さんも、あんなにすごく、かっこよくできたのは、夢に向かって努力したからだと思います。西口さんは、ギターをひいて、きれいに歌っていてとてもすてきでした。
ぼくは、サッカーせん手になるという夢をもっています。、この夢をすてず、もちつづけ、努力していけば、ぜったいにかなうと思います。サッカーせん手になるために、サッカーのれんしゅうや、マラソンをして、今もっている夢をぜったいかなえてみせると、ぼくはけっしんしました。夢にむかってぜったいにかなえてみせます。ぜったい夢はかなうんだ。
■ぼくも夢にちょうせん
学校が20才だなんて思えないくらいきれいです。新谷さんや荻野さん、さとうちえさん、西口さんが来ました。荻野さんに会うのは2回目なので久しぶりでした。新谷さんは北京オリンピックに出たので、ぼくも野球選手になれるように練習したいです。さとうちえさんの歌声は、とてもきれいですごいなあーと思いました。西口さんと荻野さんのギターは、いろいろな音が鳴ってきれいでした。ぼくも4人のように夢をもちつづけたいと思いました。
ぼくの夢は、きょうりゅうの化石を発くつしていくことと、きょうりゅう博士になることです。ぼくは、4人に会って、夢に挑戦していきたいと思いました。みんなで歌を歌っていたとき、とっても楽しかったです。ぼくは、はじめてコンサートに出たので、とてもいい思い出になりました。式典もコンサートも大成功でした。
■はじめてコンサートを聞いたよ
20周年の記念コンサートがありました。はじめて生のコンサートを聞いたのでうれしかったです。その中で、「私と小鳥と鈴と」の詩を、3年生が暗唱しました。とてもきんちょうしたけど、大きな声で言えました。その後、西口さんが考えた曲で、佐藤さんが歌ってくれました。とてもきれいな声でした。さとうさんが17曲も歌ってくれました。のどがいたくなるほど歌っていたのに、とてもきれいな歌声ですごかったです。ギターの荻野さんと西口さんも、指がいたくなるほどひいていたのに、ずっとひいていたのがすごかったです。さとうさんも、荻野さんも、西口さんも、夢に向かっていくほどうまくなってすごいなあと思いました。わたしも、じぶんの夢をかなえてみたいです。いい思い出になりました。
■今年で20周年 内外海小学校
わたしのお母さんは、平成4年度の卒業生なので、お母さんは先ぱいになるのかと思います。そして、北京オリンピックに出た新谷さんが卒業生ということを初めて知りました。私たちには何百人もの先ぱいたちがいることに気づきました。20年もたったとは思えないきれいな校しゃがあるのは、今までの先ぱいたちが、毎日、すみからすみまでそうじをしてくださったからだと思います。わたしたちも、この内外海小学校をきれいにして、今度、内外海小学校にはいってくる子どもたちのために、先ぱいたちよりきれいにしたいです。「来たときよりもうつくしく」です。
5・6年生は、大好きな内外海小学校の事や、大好きな場所のことを詩にして言っていたので、その詩を聞いて、わたしは、2年間とちょっとのことを思い出しました。入学式、おもちつき、駅伝大会、地域の人に見守られたから、最後までやりとげられたんだ。地域の人たち、お母さん、お父さん、おばあちゃん、おじいちゃん、ありがとう。
■きっと自分が思うようにかなう
20周年記念式てんで、歌手のさとうちえさんと、西口さんと、荻野さんがきてくださいました。さとうちえさんの歌声が、鳥よりもきれいだなと思いました。いろいろな歌を聞いていると、心がおだやかになって、感動して涙が出そうになりました。
5・6年生の発表を聞いて、わたしは、内外海小学校が前よりも大好きになりました。それと、内外海小学校のすごいことがいっぱい分かりました。内外海小学校は、いつもたくさんの地いきの方に見守られているんだなあと思いました。内外海小学校のみんなは、いつも助け合っているのですごいと思いました。
もうこの式のことは一生わすれないと思います。さとうさんと西口さんと荻野さんのことも一生わすれません。とてもいい式になったと思いました。
■かならず夢はかなうもの
今日、20周年記念式てんがありました。いよい本番なので、ぼくは、とてもきんちょうしました。ぼくは、はじめて新谷さんを見ました。新谷さんが杏さんの親せきときいたときにはびっくりしました。ぼくは、夢というものは本当にいいものだなあと思いました。
コンサートでは、さとうさんと、西口さんと、荻野さんがきてくださいました。ぼくが20周年で一番楽しみにしていたのはコンサートです。ぼくたちが歌う前に、さとうさんの歌をいくつか聞きました。CDで聞くよりも美しい声でした。「夢にちょうせん」を歌うとき、ギターってかっこいいなあと思いました。さいごに「つばさをください」を歌いました。つばさがほしいと思いました。
ぼくの夢は、ゲームクリエイターになることです。ゲームクリエイターになって、ロールプレイングゲームや、アクションゲームなどをたくさんつくりたいです。そして、そのゲームを世界中に売りたいです。そのために学校で勉強して、かしこくなります。ぜったいにゲームクリエイターになって、任天堂のなかまになりたいです。今日の、このできごとはぜったいわすれません。
■夢がかなうといいな
今日の20周年記ねんで、ぼくたちは「私と小鳥と鈴と」を暗唱しました。人がたくさんいたので、少しきんちょうしました。でも、れんしゅうしたので、うまく言えてうれしかったです。
新谷さんは、北京オリンピックに出場してすごいと思いました。ぼくは、プロ野球せん手になって、オールスターとサムライジャパンに出場したいです。セリーグが勝って、日本が優しょうすることが夢です。クライマックスシリーズで、ぼくのチームが勝つように大活やくしたいです。
もうひとつは、甲子園に出場して、優勝することです。ぼくも、新谷さんのように、さい後まであきらめないように練習をがんばっていきたいです。内外海小学校が百周年になると、ぼくは89才になります。百周年になると、入りきらないくらいの多い人になると思います。大人になっても今日のこのことはわすれません。
■20周年記念式典
20周年記念式典、本番になるときんちょうしてきました。国歌斉唱や校歌を大きな声で歌いました。記念コンサートは、まず、さとうちえさんが、「もみじ」とか「さんぽ」「われは海の子」など、いろいろ歌ってくれました。次に大移動して、「ふるさと」「夢に挑戦」「つばさをください」を、さとうちえさんといっしょに、ゆれながら歌いました。西口さんと荻野さんのギターの音もすごかったです。さとうちえさんの歌の声もきれいだし、ギターもすごかったです。にぎやかな20周年をむかえられてよかったです。
■20周年記念式典
今日、20周年記念式典がありました。ぼくは、とてもきんちょうしていました。始まる前に目標を決めました。一つ目は、一番大きな声を出すことです。二つ目は、楽しく歌うことです。三つ目は、姿勢を正しくすることです。四つ目は、あくびをしないことです。式典では、姿勢を正しくすることと、あくびをしないことができました。記念コンサートでは、荻野さんや西口さん、さとうさんが大阪からきてくれました。1時間ぐらい歌っているのを聞いていました。そして、「夢に挑戦」「つばさをください」「ふるさと」を、荻野さんと西口さんのギターに合わせて歌いました。今日はとってもたのしかったです。
■20周年記念式典
今日、20周年記念式典がありました。最初に「君が代」を歌いました。それから、松崎市長さんの話がありました。校歌を歌いました。次に記念コンサートがありました。荻野さん、さとうちえさん、西口さんがコンサートをしてくださいました。、「もみじ」などを歌いました。歌がきれいですごかったです。声も高いなと思いました。ぼくの歌で「つばさをください」「夢に挑戦」「ふるさと」を判定すると、「ふるさと」は○、「夢に挑戦」は△○、「つばさをください」は◎です。ぼくはがんばったと思います。
■20周年記念式典
ぼくは、はじめ、わくわくドキドキ、楽しみでした。ねむれないくらいわくわくしていました。
朝、ドキドキがマックスになりました。学校に来て「まだかな、練習は…」と思っていました。8時10分前になりました。「君が代」と校歌を練習しました。ゲストの方が来られました。ちえさんを初めて見て、「すごく明るい人だなあと、どんな声なんだろう…」と思っていました。練習で、すごくきれいな声でした。
9時10分、体育館に集まりました。お客さんがぞくぞく来られるので、すごくきんちょうしてきました。本番が始まりました。ぼくは、リラックスして、式典をすすめれました。いよいよコンサートです。まず、秋の歌メドレーを演奏してくださいました。すごく秋って感じがしました。それから、いろいろな歌を歌ってくださいました。ぼくの知らない歌があったのでためになりました。「つばさをください」「夢に挑戦」「ふるさと」など、気持ちよく歌えました。
■20周年記念式典
ぼくが一番いんしょうに残ったのは、みんなで歌った「つばさをください」と「夢に挑戦」と「ふるさと」です。今日、歌はだいじょうぶかなと思ったけど、とってもうまくできました。ほんとうにうれしかったです。さとうちえさんが来てくれてほんとうにうれしかったです。「夢に挑戦」でとてもきんちょうしたけど、みんながいたので、安心して歌うことができたと自分では思っています。ぼくは、座っているときも、立っているときも、きんちょうしてガキガキでした。これでほんとうにうまくいくのかと心配になったけど、うまくいってよかったです。楽しく歌うことができました。ぼくの目標のあくびをしないを守れてよかったです。楽しく歌うこともよくできました。
■20周年記念式典
今日、20周年記念式典がありました。来ひんの方々や、地いきの人、前の先生方も来てくださいました。5・6年生の発表はとても感動しました。記念公演が始まりました。歌手のさとうちえさん、ギターの西口さん、荻野さんが参加してくださいました。はじめに秋の曲を歌ってくださいました。小浜の歌や子守歌も歌ってくださいました。とてもきれいな声ですごいなあと思いました。そして、全員で「ふるさと」「夢に挑戦」「つばさをください」を歌いました。20周年記念式典、記念公演が終わりました。式典には宇多先生や貫井先生、小森校長先生も来て下さっていました。今日は、この内外海小学校が20才を迎える記念すべき日で、コンサートをしてくださって、とても心に残りました。
■20周年記念式典
今日、20周年記念式典と、記念コンサートがありました。わたしの目標は、「楽しく歌う、大きな声で歌う、話をしっかり
聞く」です。朝、リハーサルがありました。朝はきんちょうしませんでした。初めて見るさとうちえさん、西口さんに来ていただいて、とてもうれしかったです。ギターの荻野さんにも来ていただきました。本番が楽しみになってきました。体育館に行ったら、来ひんの方々が来られました。見ているうちに、宇多先生、貫井先生など、歴代の先生方が来られました。どんどんきんちょうしてきました。式典が始まりました。話を聞いていたら、聞きやすくなってきました。あっというまに式典が終わりました。コンサートが始まりました。最初は、「手のひらを太陽に」をさとうちえさんが歌われました。のびのびとした声でとてもきれいでした。楽しい一日になりました。
■20周年記念式典
今日、20周年記念式典がありました。最初は、自分の目標を決めました。ぼくの目標は、「元気に大きな声で歌う」です。いよいよ始まって、ちょっと後ろを見ると、おおぜいの方がすわっておられました。最初は、いろいろな人の話でした。とちゅう、しりがいたくなりました。次はコンサートです。まずは、ちえさんの歌を聞きました。とってもうまかったです。そして、いよいよ、ぼくたちが歌を歌います。さいしょは「ふるさと」を歌いました。ぼくは、大きな声で歌いました。でもとちゅうで、せきをしてしまいました。でも最後まで歌えました。つぎに「夢に挑戦」を歌いました。とちゅうで歌詞をまちがえたけど歌えました。最後は、ぼくの大好きな「つばさをください」です。これは、場所をいどうしました。ぼくは、かいだんの四だん目に立ちました。これはきれいに歌えました。そして「ありがとうございました」を言いました。いい記念コンサートでした。
■内外海小学校20才の祝い
20周年にむけて、これからの自分は、荻野さんみたいにギタリストになって、また新しい60周年になったら、みんあの元へ行きたいです。児童発表では、前半はとてもよかったです。でも、詩では、52番のところでは、自分でもおかしいとおもったところがありました。それは、あまり、声が出ていなかったことと、声がかれてしまった、その2点です。顔が真っ赤でした。ぼくは、自分で98点くらいでした。とてもくやしかったです。
次に、荻野さん、さとうさん、西口さんでコンサートをして、10曲歌って、とてもびっくりしました。ぼくは、自分でも10曲歌いたいと思いました。さとうさんの歌の声は、耳がいたいほど超きれいでした。ぼくも、さとうさんの歌声をみならいたいと思います。自分は今、声がかれて、あまり出ないけど、いつかさとうさんみたいにきれいな声になりたいです。「歩こう」という歌は、ほんとうにぼくが歩いて行く感じがしました。さとうさんは、マイクを1m30もはなしても、笑顔だったから、声がスッーと通り抜ける声だったので、「ブラボー!」と言いたいくらい上手でした。ぼくは、4年生のころ、すごくきれいな声が出ていたのです。自分でもよかったところは、勇気をもって歌ったことと、顔を前に向けて歌ったことです。うれしかったです。20周年の日のぼくは、自分でもかっこいいと思いました。67人全員で、最後に記念写真をとりました。今日の20周年は楽しかったです。6年生になっても、いつまでも、この気持ちを続けたいです。
■20周年記念事業で学んだこと
今日、20周年記念事業がありました。ぼくの心に一番残ったことは、コンサートです。昨日の野球の帰りに、さとうちえさんがおられて、今日のちえさんとまるで別人でした。今日のちえさんは、歌う気まんまんで、オーラが感じられました。そして、コンサート本番でした。たくさんの人が来られました。ちえさんは、まったくはずかしい気分が感じられず、すごくどうどうとしていてすごいなあと思いました。しかもユニークな感じでしゃべりかけられて、こちらも話しやすかったというか、返事しやすかったです。コンサートの時、あんな細い体から、あんな大きな声や高い声を出せるなんてすごいなあと思いました。
西口さんは。ギターをひきながら、歌っていてすごいなあと思いました。力強い演奏で、これぞベテランというふんい気があって、はく力があって、すごかったです。ちえさんが言っていた「歌はおんちでも、高い声がでなくてもいいから、大きな口を開けて楽しそうな顔で歌えばいい。」とちえさんも、最初は歌が上手じゃなかったと言っていたけど、どれぐらい上手じゃなかったかわからない。きっとすごく努力したんだと思いました。ぼくも、高い声を出すのは苦手だけど、とにかく考えても始まらないから、大きな声を出そうと思いました。
そして、みんなで「つばさをください」を歌っていたとき、内外海みんなの心が一つになったような気がしました。やっぱり、この内外海小学校は、この先、何十年も続いてほしいです。ときどき、面どうで学校に行きたくないときもあるけど、この内外海小学校はずっと、いつまでも続いて欲しいです。そして、この内外海小学校が有名になるように、ぼくは超有名な建築家になって、内外海小学校を有名にしたいです。
■内外海小学校おめでとう
オリンピック選手の新谷さんから学んだことは、あきらめないで夢に向かって努力をしたら、いつかは、その夢がかなうということです。日本人の中で一番なんてすごいと思いました。ぼくも、日本人の医者の中で一番になれたらいいなと思いました。ぼくも、新谷さんがオリンピックに行ったみたいに、日本一の医者になりたいです。
ぼくは、コンサートや歌などでもいろいろなことを学びました。最初は歌がへたでも、大声で練習したら、いつかは歌がうまくなることや、歌がうまいよりは、明るく笑顔で楽しく歌うことがいいということも分かりました。ぼくたちが作った歌「夢に挑戦!」も、すごくいい曲になってうれしいです。さとうさんは、きれいな声で小浜のいろいろな歌を歌ってくれてうれしかったです。20周年で、いい歌やいいギターが聞けたのでうれしかったです。ぜったいにわすれられない思い出ができてうれしいです。内外海のみんなで歌った「つばさをください」や「夢に挑戦」や「ふるさと」「校歌」や「国家」などは忘れません。
これからは、20周年で学んだことを生かしたいです。医者になるために、これからは宿題や勉強をがんばりたいです。そして、オリンピックに行った新谷さんのようにすごい人になりたいです。がんばりたいです。
■20周年記念式典
10月24日、20周年記念式典がありました。たくさんの人が来て、この内外海小学校の20周年を祝ってくれるのだと思うと、とてもうれしくて、こんなに多くの人に支えられ、見守られてきた内外海小学校に入れて、とてもうれしく、誇らしく思います。
コンサートは、とても心に残っています。初めて出会う人が、みんなの前で大好きな歌を歌ってみんなをもりあげ、祝ってくれて、少し涙が出そうでした。堂々として、気持ちよく歌っていたり、演奏していたりして、とてもかっこよかったです。かっこいいとは、こういうことなんだと学びました。
オリンピック選手の新谷さんは、まるで私たちが作った歌のように、夢に挑戦し、自分の夢を信じ続けておられる。夢をつかむために、勇気や希望をもっているということをしっかり学びました。私の夢は、プロになり、自分のバスケットで、たくさんの人に信じてもらい、感動してもらえるプレーヤーになることです。まだ、私の知っているプレーヤーの数は少ないけど、、どんどん夢に挑戦し、輝くぞという勇気を新谷さんからもらいました。
発表では、練習と本番では、私が考えた言葉の重みが全然ちがいました。なぜか、本番は、こころにすごくひびきました。涙をこぼして聞いている人もいてくれて、私たちががんばったかいがあったと思いました。内外海小学校の思い出を思い出しながら聞いてくれた人もいたと思います。その人たちのためにも、私たちががんばって、この素晴らしい内外海小学校を、もっと素晴らしい学校にしたいと思います。20年目の卒業生として、誇り高く生きていきたいです。人は一人じゃ生きていけない。私は、支え支えられて自分が成り立っている、学校が成り立っているんだということを知りました。これからは感謝の気持ちを忘れません。
■20周年記念式典
私は、20周年記念式典で、発表をがんばりました。練習ができる時間はとても少ない時間でした。でも、間を開けたり、ゆっくり、はっきり、大きな声を出してがんばりました。練習では、あまりできなかったけど、本番では、ちゃんと気をつけようと思ったことができてよかったです。
コンサートもありました。全部で15曲くらい歌われていました。歌を歌っていたさとうちえさんと、ギターの西口さん、荻野さんで演奏していました。とても楽しいコンサートで、泣きそうになったり、気持ちよくなったりしました。歌の一つでも、気持ちを動かすことができるのはすごいと思いました。最後の3曲「ふるさと」「夢に挑戦」「つばさをください」は、全校生で歌いました。とても楽しかったです。
20周年記念式典を終えて、これから生かしていきたいことは、夢をあきらめないで、自分を信じて進むことです。私の夢は、世界中の人に認めてもらえるようなシェフになることです。シェフになるためには、いろいろと勉強しないといけません。でも、今日、夢をあきらめたら、それでおしまいだということが、歌や発表を通してよく分かりました。だから、勉強もがんばりながら、夢をあきらめないで、最後までがんばりたいと思います。
■20周年記念式典サイコー
内外海小学校の20周年記念式典が、10月24日に行われました。発表のとき、すごくたくさんの人がいたのでびっくりしました。本当は、すごくきんちょうしていました。心の中で「言えるかなあ、言えるかなあ」と思っていました。5・6年生の出番がまわってきました。みんな上手に言えていたのでよかったです。ぼくの番では、ちょっとかんでしまったけど、大きな声で言えたのでうれしかったです。詩もうまく言えてよかったです。
今日、オリンピック選手の新谷さんが来てくれました。ぼくは、新谷さんにあこがれています。この内外海小学校を卒業し、オリンピック選手に選ばれたことはすごいことです。ぼくもあこがれられる人になりたいです。ぼくは、今、夢をもっています。それは、プロ野球選手になることです。新谷さんは、すごく努力したからオリンピック選手に選ばれたのだと思います。今、ぼくはがんばっています。努力しないと夢は叶わないと思います。ぼくは、夢に挑戦してプロ野球選手になりたいです。絶対にがんばります。新谷さんからいろいろなこを学びました。本当にありがとうございます。ぼくは、夢を追い続けてがんばります。新谷さんもがんばってください。応援しています。ぼくは、何があってもあきらめないでがんばります。
■20周年記念式典
ぼくは、発表練習の時、自分の夢をもって努力すれば、夢はかなうんだなあと思いました。新谷さんが日本記録を出したと聞いたとき、ぼくも何かの大きな行事とかで新記録を出したいです。新谷さんは、今まで、ずっと努力をしてきたから、オリンピックに出られたのだと思います。これから、ぼくは、新谷さんのように、夢をもって、あきらめずに努力して、夢がかなえられるようにしたいです。
コンサートで学んだことは、ギターや歌を聞いていると、だんだん好きになってくるということです。西口さんや荻野さんのように、一度ギターをひいてみたいなあと思いました。さとうさんのように大きな声で歌っていると、歌が好きになってきました。ぼくは、あまり音楽が好きではありませんでした。でも、今日、西口さん、荻野さん、さとうさんが来てくれたので、音楽が好きになってきました。さとうさんのように、これから大きな声でうたいたいです。
これから生かしていきたいことは、新谷さんがオリンピックに行ったように、ぼくも夢をかなえて、活躍ができるようがんばりたいです。今日、一日、ありがとうございました。これからもがんばてください。ぼくもがんばります。ほんとうにありがとうございました。
■20さいの学校
きょう、うちとみしょうがっこうのたんじょうびがありました。さとうちえさんと、にし口さんと、おぎのさんがきて、ぎたあやうたをうたってくれました。いつもうたっているより、すっごいはくりょくまんてんでした。みんながちからをあわせて、うちとみしょうがっこうの20しゅうねんをむかえました。みんながうたったきょくは、「きみがよ」と、「こうか」と、「ふるさと」と、「ゆめにちょうせん」と「つばさをください」をうたいました。おぎのゆうきさんは、ゆめにちょうせんをひいてくれました。ちえさんは、いろいろなうたをうたってくれました。いろんなうたがありました。しってるうたもありました。
がっこうは20さいなのに、すっごいきれいです。なんでこんなにきれいなの?いつもおそうじをしているから、すっごくきれいです。だから、このがっこうが、だいだいだあいすきです。がっこう、おめでとう!
ぼくは、きんちょうしませんでした。おきゃくさんがひゃくにんいじょうきました。なぜかというと、きょうはがっこうのたんじょうびだからです。たいいくかんのはしからはしまでひびきました。すごいうちとみしょうがっこうのたんじょうびです。
■20さいのがっこう
きょうは、がっこうの20さいのたんじょうびでした。がっこうのおいわいに、うたをきかせてあげました。そのひは、おきゃくさんがおおぜいきました。まずはじめに、しちょうさんの、おいわいのひとことがありました。うちとみしょうがっこうのむかしのこうちょうせんせいもきていました。つぎにうたを一きょくうたいました。うたがおわると、せいふくすがたですわっていました。さいごに、さとうちえさん、にし口よしゆきさん、おぎのゆうきさんのこんさーとがありました。さとうちえさんのこえは、とてもきれいなこえでした。にし口よしゆきさんと、おぎのゆうきさんは、ギターをひいていました。つぎに、うたをうたっていました。うたっていたのは、「ちいさいあき」と「まっかなあき」と「みさき」と、ぜんぶでななきょくか、はちきょくのうたをきれいなこえでうたっていました。そのときのふくそうは、かわいくてきにいりました。わたしも、あのふくをきてみたいなあとおもいました。ふくのいろは、ちゃいろと、あかいろです。それはあきのいろでした。とてもいいいろでした。わたしは、そのいろがとてもだいすきです。さいごに、さとうちえさんと、にし口よしゆきさんと、おぎのゆうきさんに、「たのしいこんさあとをありがとうございました」と、かんしゃのきもちで、はなたばをわたしました。はなは、きれいに、きらきらとかがやいているようにみえました。なぜかというと、わたしは、おはながすきだからです。わたしのいえのかだんに、おはながたくさん、さいているからです。もうひとつのりゆうは、おばあちゃんのところへいって、さんぽをします。そのときにおはなをみつけると、とってもらっているからです。
■20さいのがっこう
さとうちえさんのうたがきれいでした。おぎのゆうきさんのギターもじょうずでした。コンサートがたのしかったです。さとうちえさんは、いろいろなうたがきれいだったです。おぎのゆうきさんは、いろいろなギターをひいてすごかったです。にし口よしゆきさん、おぎのゆうきさん、さとうちえさん、えんそうがとてもきれいでした。きょうは、こんさーとがあってうれしかったです。うたはたのしかったです。おきゃくさんが、いっぱいきてくれてうれしかったです。がっこうの20しゅうねんきねんしきてんのコンサートがあってうれしかったです。いいコンサートでした。また、きてくれたら、いっしょにうたいたいです。たのしかったです。がっこうの20しゅうねんきねん、おきゃくさんが、いっぱいきてくれてうれしかったです。
■20さいのがっこう
このコンサートはわすれません。なぜかというと、ずっとれんしゅうしていたからです。だから、ぜったいわすれません。こころにのこしておきます。ゆめにちょうせんもぜんぶのこします。
さとうちえさんは、うたがじょうずだったです。ほんとうにじょうずでした。こんなにじょうずにうたえるとおもえないほどじょうずでした。えがおがあるおねえさんでした。たのしいおもいでになりました。ほんとうによかったです。たのしいいちにちでした。
■20さいのがっこう
さとうちえさんのこえがきれいでした。ちえさんは、いろいろなうたを、きれいなこえで、ギターのえんそうのおとをききながら、じょうずにうたってくれました。わたしもいっしょに「さんぽ」をうたいました。ちえさんはきれいなうたごえでした。ギターといっしょにきれいにうたってくれました。「もみじ」や「ちいさいあき」をうたってくれました。つぎに、「ふるさと」を1ねんから6ねんまででうたいました。ギターのえんそうにかこまれて、みんなできれいなこえをだしました。そして、みんなでまえからうたってきた「ゆめにちょうせん」をうたいました。とてもげんきにうたいました。さいごに「つばさをください」をうたいました。からだをうごかして、つばさがほんとうにほしいとおもいながらうたいました。とてもよかったです。
■20周年記念式典
10月24日に、20周年記念式典がありました。私は、児童発表で文と詩を一言づつ発表しました。はじめに発表をすると聞いたとき、びっくりしました。覚えられるかどうか心配したのと、きんちょうして、小さな声になったり、かんだりしないか、すごく不安でした。セリフが決まり、練習を始めました。詩を二人で言うとき、なかなか合わせられなかったけど、みんなが一緒に言ってくれて一発で合いました。ゆっくり、はっきり、大きな声で言えるよう練習しました。そして、本番、上手に言えました。うれしかったです。のどの調子が悪いときもあって少し残念だったけど、それ以外はうまく言えてうれしかったです。何でもがんばって練習したら上手になるということと、健康でいることの大切さを学びました。
そして、コンサート。さとうちえさんの歌声と、西口さん、荻野さんのギターがすごく上手だったのと、きれいだったので、かっこよかったです。「すごいなあ、うらやましいなあ」と思いました。みんな自分の特技を生かしているのですごいです。自分のやりたいこと、興味をもっていること、好きな物、得意なことを一生懸命にやると、成功したり、うまくいく。さとうさんや、西口さん、荻野さんを見て学びました。20周年記念式典で学んだことを学校や習い事、家で生かしていきたいです。今日は本当にありがとうございました。そして、20周年おめでとう。
■20周年記念式典
わたしが、この式典でコンサートと発表で学んだことがあります。まず、発表で学んだことは、みんなで練習すれば、難しくても乗り越えられるということです。私は、声を大きくして発表することは得意ではありません。でも、みんなといっしょに練習すると、だんだん大きな声を出そうと思えるようになりました。この発表で私は、みんなから勇気をもらいました。こんど、こんなときがあったら、私も勇気をあげたいです。
コンサートで学んだことは、いろいろ、たくさんの人とふれあうことの大切さです。みんなと歌うことで、みんなと心が通じたような気がしました。あらためて言葉が、歌が、すばらしいことに気づかされました。そして、心から、そのすばらしさに気づかしてくださった荻野さん、さとうさん、西口さんの3人に、たくさんの感謝とお礼をいいたいです。
この学んだことを生かして、これからは、たくさんの人に勇気を与え、難しいことは、みんなで協力して、困難を乗り越えていく、そんな私になりたいです。そして、たくさんの人とのふれあいを大切にして、音楽を楽しむことを忘れずにいたいです。この学校で、あと数ヶ月しかいないけど、このかけがえのない時間で、たくさんの人に勇気をたくさん、たくさん、与えたいです。
■全力で
10月24日(日曜日)内外海小学校が創立20周年をむかえました。
私が20周年記念式典で学んだことは、「内外海小学校は、本当に地域のみなさんや、いろんな人に大切にされているんだなあ。」と思ったことです。今日、たくさんの方が見に来られました。5・6年生の発表で、泣いている方がおられました。私は、その人達を見て「内外海小学校を大切にされているんだなあ」と思いました。私が発表したことや、みんなが発表したことを、一つ一つうなずきながら聞いてくれる人がいました。なぜか分からないけど、すごくうれしい気持ちになりました。
コンサートを見て学んだことは、「ひとつ一つ全力でやること」です。歌手のさとうちえさんは、ひとつ一つ曲に気持ちがこもっていて、全部、全力で歌っているように思いました。これから生かして行きたいことは、私も、一つ一つやることを全力でやっていきたいです。そして、さとうちえさんみたいに、いい歌声になりたいです。
内外海小学校が20周年をむかえることができて、私は、すごくいい経験が増えたと思います。20周年おめでとう。
■20周年記念式典
10月24日に、内外海小学校の20周年記念式典がありました。
ぼくは、オリンピック選手の新谷さんのパネル写真を見て、写真の顔がすごく真剣で、とてもがんばっているのを見て、ぼく野球の練習であんな真剣な顔で練習したことはないので、すごいと思いました。真剣に、いっぱいの練習をして北京オリンピックで日本記録を出していい成績を出せたのだと思います。ぼくも、野球の練習で、真剣にして、いっぱい自主練習やチームの練習をして、中学校でいい成績を出して活躍したいです。
コンサートや歌で学んだことは、さとうちえさんは、歌を歌うときに、口を大きく開けて、気持ちをこめて、楽しそうに歌っていたのでとてもよかったです。西口さんは、歌も歌っていて、表情もついていて、気持ちもこめて歌っていて、それに、とてもすごい人だったのでびっくりしました。荻野さんも真剣にギターをひいていて、がんばりが伝わってきました。
これからぼくは、野球の練習のときも、新谷さんのように真剣にがんばっていい成績をのこし、夢に向かってがんばっていきたいです。それにさとうさんや、西口さん、荻野さんのように、音楽を楽しくして、歌を歌うときは、気持ちをこめ、表情をつけて、楽しく演奏したいです。
■20周年記念式典
ぼくは、今まで、発表の練習をしてきました。はじめは、発表する内容について考えました。みんなと意見を言い合って言葉を決めました。5年生といっしょに練習するじかんはなくて、一生けんめい練習しました。卒業生のこと、地域のこと、夢について、今まであった行事についてなど、いろいろなことを発表しました。ぼくは、今までに卒業生が体験したことや、どんな人が卒業したかなど分かりました。発表を聞いて、泣いている人もいて、いい発表になったなあと思いました。
ぼくは、初めてコンサートっぽいのを見て、すごく興奮しました。さとうさん、西口さん、荻野さんが演奏してくれました。さとうさんは、すごく声がきれいでびっくりしました。西口さんは、荻野さんの先生していて、ギター演奏がすごく上手でした。荻野さんは、初めて内外海小学校で演奏して下さった時よりも、パワーアップしていてすごかったです。すごく楽しかったです。
卒業するまでに、今より、もっともっとすごい6年生になりたいです。そのために、さとうさん、西口さん、荻野さんのようにパワーアップして、5年生に受けわたしたいです。
ずっとずっと、きれいな学校のままにしたいです。そして、みんなが卒業する時には、1年生から5年生までに尊敬される6年生になりたいです。
■20周年記念式典
10月24日に、20周年記念式典がありました。学んだことは、新谷さんが夢に挑戦しているので、「夢に挑戦」することを学びました。私の夢は、ペットショップの店員です。私は、動物が大好きだからです。私は、家で犬を飼っています。その犬たちは、すてられそうになっていた犬です。それで飼いました。私は、何てひどいことをする人たちだろうと思いました。
次に、コンサートで学んだことは、歌には、人をいやす力があるということです。私は、1年生の時はあまり分からなかったけど、2年生、3年生になってから、歌を歌うとなんだか楽しい気持ちになったり、いやな思いがあった時には、あっという間に、楽しい気持ち、うれしい気持ちになれたので、歌ってすごいなあと思いました。
これから、夢に挑戦していきたいです。なぜ、夢に挑戦したいかというと、夢に挑戦している人は、オリンピックに出たり、ノーベル賞をもらったり、有名人になったり、いろいろすごい人がいるので、今日学んだことを生かしていこうと思いました。
私も、夢に挑戦してすごい人になりたいし、ペットショップの店員になったら、すてられた動物たちを助けたいです。また、いろいろな人が夢に挑戦してほしいです。私のお父さんとお母さんはすごいです。夢に挑戦して、すごい人になったからです。
■20周年記念式典で
今日の20周年記念式典で学んだことは、努力したら夢はかならず叶うということです。2008年の北京オリンピック選手の新谷さんは、この小浜の、しかも地元の方なので、この内外海でオリンピックに出れるなんてすごいなあと思いました。ぼくも、新谷さんのように、自分の夢に向かって突き進んでいきたいと思います。そして。みんながとてもおどろくようなことをやってみたいです。そして、全国的にも有名になりたいです。そして、また、ふるさとに帰って、地元の人にお礼を言いたいです。この地元の人がオリンピックに行ったので、ぼくもがんばりたいです。
20周年で学んだことは、いろんな学校があって、その中でいろんなことを学んでいるということが分かったことです。コンサートで知った荻野さんが学んだ音楽の大学がある。何を専門にしているか、大学によってちがう。ぼくも、まだ自分の夢ははっきりと考えていないけど、ぼくは医師になりたいので、医学部とかの大学に行きたいです。大学に行くと好きなことができるので、その前に勉強して、大学に行けるようにしたいと思います。これから、いろんなことがあるけど、がんばりたいです。
■20周年記念式典
10月24日に、20周年記念式典がありました。今までの校長先生や先生も来てて、その中には、1・2年生のとき担任の先生だった宇多先生も来ていました。1・2年生のときはいつも会っていて普通だったけど、久しぶりに会うと、とてもうれしく思いました。他には、この学校を卒業したオリンピック選手の新谷さんも来ていました。私は、20周年記念式典までは、今までの卒業生のことを考えたことがありませんでした。だから、卒業生の中にオリンピック選手がいると聞いてびっくりしました。この学校を卒業してから、夢をあきらめずにがんばったからオリンピック選手になったと聞きました。私も夢をあきらめずに、がんばって、夢をかなえたいです。あと、私のまわりにいる人のことを大切にしていきたいです。
私の夢は、水泳の先生か、海で泳ぐ海女さんになることです。水泳の先生は小さい頃からずっと変わらない夢です。夢がかなったら、いろんな泳ぎ方を教えて、泳ぐ楽しさを知ってもらいたいと思っています。水がこわくてできない子でも、泳ぐことが好きになれるような先生になりたいです。今まで、ずっと、夢をあきらめず、同じ夢をもってこられたのは、まわりにいる人たちのおかげだと思います。だから、その人たちにこたえるために、夢をかなえたいと思います。
■20周年記念式典
ぼくたちは、発表するために一生懸命がんばりました。最初は、暗記するだけでした。でも、覚えると、気持ちをこめていうことや、間をあけるとか言われました。気持ちをこめると、聞いている人に伝わりやすいということが分かりました。気持ちを言葉にするときは、ゆっくり、はっきり言うといいということも分かりました。本番ではきんちょうしていたけれど、思いっきり言ったら伝わっていたと思うのでよかったです。
つぎに、コンサートがありました。今まで、練習をして、口を大きく開けたり、最初の言葉をはっきり歌ったりと、朝の歌でも練習してきました。だから、みんなとてもうまくなりました。本番では、最初に、さとうちえさんと西口さんと、荻野さんのとても素敵な演奏を聞きました。ぼくらも歌う番が来ました。三曲目の「つばさをください」で、みんなの心が一つになった気がします。やりきったと思いました。
オリンピック選手の新谷さんのように、内外海小学校で学んだ人が、オリンピックに行って、とてもいい記録を出しているなんてすごいと思いました。こんなに身近に、みんなが夢見るオリンピック選手がいてすごいなあと思いました。ぼくも、自分の夢に向かってがんばって、すごいいい記録を出したいです。
● あとがき
子どもたちの感想を入力しながら、子どもたちのすばらしさに何度も何度も感動しました。子どもたちのこの気持ちを伝えたい。子どもたちにも共有してほしい。つながってほしいと思いました。
20周年の行事を、こんなに素直に、積極的には、自分のものにしている子どもたち。20周年で出会った人から、こんなに素直に多くを学び、自分の生き方につないでいる子どもたち。20周年に来てくださった多く皆様、支えてくださっている地域の皆様の思いを感じて、内外海小学校のすばらしさを心いっぱいに感じています。この学校をいつまでも大切にしたいという思いがあふれています。20周年は、子どもたちにとって忘れられない大きな授業になったことが何よりうれしいです。
「夢に挑戦!」20周年が、子どもたちが、自分の夢を確かめ、夢に向かって力強く進む授業になればと願います。20周年という節目を、子どもたちが主役になって、しっかりと刻んでくれました。内外海小学校の歴史がまたひとつ増えました。内外海小学校、いつまでも子どもたちの港に、子どもたちの、未来を照らし続ける灯台になるよう大切にしていきたいと心から願います。 2010.11.25 校長 大森和良