◆一寸(いっすん)そらまめ作り◆
そらまめ畑(農家(のうか))
農業共同組合(JA)
(のうぎょうきょうどうくみあい)
・トラックにつんで,大阪(おおさか),京 都(きょうと),名古屋(なごや),
東京(とうきょう)へはこぶ。
・農協(のうきょう)で,品質(ひんしつ)けんさをする。
・朝,つめたものは,
夕方に着く(つく)。
市場
・やおや
・スーパーマーケット
わたしたちの家
・手さぎょうではこにつめる。
・農協(のうきょう)のおじさんの話
若狭(わかさ)の一寸(いっすん)そらまめは,味(あじ)がとても
よく,また,大きいので,とてもひょうばんがよいです。
米を作らなくなった田んぼを利用(りよう)して作っています。冬をこすので,虫がつきにくくて,じょうぶな作物(さくもつ)です。
はこづめは,さやの中のまめの数で分けていきます。10人ぐらい
が,協同(きょうどう)でします。5月の終わりから6月の中ごろまでの間(あいだ)に,一日に1500〜2000ばこの一寸そらまめが
出荷(しゅっか)されます。